[続きです]
河原を出て新○梅街道沿いをトボトボと2人で歩いていると彼女が言います。
「あ~ん 疲れたぁ」
彼女が駄々をこね始めた頃、視界にラブホが目に入り彼女は即座に言いました。
「入るよ♪」
人の事を言えませんが、あれだけ射精して、まだセックスするのかと思いました。でも僕はまだ一度も射精に到っていないので提案に合意します…
2人で部屋を選びます。
彼女はディスプレイでSM的設備がある部屋を見つけると即座に選択しました。
いつもの鬼畜親父逹との入室と違い、今日ばかりは周囲の目を気にする必要が無いので、ちょっと新鮮です。
入室していきなり調教が始まるかと思いきや風呂へ入れと言われます…
じゃあ遠慮なく。今日は青姦ばかりだったので埃まみれだし、口の回りは「鬼娘」のおしっこの匂いがしています…
風呂に水を張り、僕はゆっくり身体を温めました。少しの間、湯船で転た寝をしていたようです。
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長い入浴からでると
『少女の顔をした少年』が縛られていました…
白い胴体には麻縄が亀の甲羅を型どり痛々しく食い込んでいます…
手首と足首も麻縄で結わえられ、二の腕と太股が二重三重に括り付けられているので大きく開いた股は閉じる事が出来ないようです…
その股の中心からは今日一日、僕のを凌辱し尽くしたぺニスが先端をぬめらせて隆起しています…
首にはチェーン付首輪が掛けられ、口にはボールギャグが嵌められ、だらだらと涎を垂れ流しながら切ない目で僕を見つめています…
「ひっひっひ 今日はこいつと何発ヤったのかな? 変態ぼくちゃん…」
聞き覚えのあるこの声は『主の友人』…『鬼畜親父』さんでした。
「へっへっへ お前ら2人とも肉便器なんだから2人だけで交尾しちゃダメだろう? お前らの主人の承諾は得てるから楽しましてもらう」
そう言うや否や僕は彼女と全く同じ格好で縛り上げられました。
「お前の主人にまたお前を借りようとしたら、このちんぽ女と盛らしてると言うから車飛ばして来たんだ…このホテルと部屋を教えて鍵開けたのも、このちんぽ女だよ…」
「今日はお前らのケツ穴から捲って裏返しにしてやるからなぁ」
そう言って鬼畜親父は僕と初音を壁に並べて『ちんぐり返し』の格好にしました。そして鬼畜が取り出した物は『漏斗』…理科の実験で使う漏斗を僕と初音のケツに刺します…
「ひっひひ 先ずはおじさんの体液を吸収させてやるからなぁ…」
そう言って2人の漏斗に放尿し始めました…温かい液体が僕らの腸内に注がれて来ます…
「んぅ! んぅ!」
初音が身を震わせて何かを訴えようとしています…鬼畜は構わず放尿を続けると…初音は失禁し始めました…
「おっ♪ ちんぽ女 漏らしやがった…ちょうどいい…」
鬼畜は漏斗とセットであろうビーカーに初音の小水を採取し、それもまた僕らの腸内に注入しました…
「どうせなら、ぼくちゃんのも貰おうか」
そう言って僕のぺニスを摘まみビーカーを宛がいます…僕が拒否すると
「おら! 速く出せよ!出さねえと犬の小便注入するぞ」
と言い、僕はぺニスを強く握れました。観念した僕が出した小水も全て僕らのケツに注入されてしまいました…
「ひっひっひ どこまで我慢出来るかな?」
そう言って鬼畜は2人のぺニスを弄っています…この人、この間は「スカは嫌い」と言っていたのに…
「お前ら今日は肉便器で実験動物な。お前らの身体と穴で実験するから」
僕も初音も限界が近づき身体が痙攣し始めました。鬼畜は2人を達磨を持ち運ぶように風呂場に、それぞれ異動します。
風呂場で2人のボールギャグが外され、鬼畜のぺニスをご奉仕するように言われます…排泄しながらのご奉仕です。浴槽の縁に座る鬼畜のぺニスを2人で舌をから目絡めながら排泄をしました。
風呂を出て初音が四つん這いに転がされます…
僕のは口にディルドを…柄の方を喰わえさせられ、麻縄を何重にも巻き付け固定されました。
「変態ぼくちゃん…遂に口からもちんぽが生えちゃったなぁ…せっかくだから、その口ちんぽでちんぽ女を犯してやれよ」
そう言って僕の髪を掴み、高く上げた初音のケツに近づけます…
ディルドが初音の尻穴にメリハリと埋まって行きます…超至近距離でディルドが初音の肉を掻き分けて埋没して行く様子が見えます…
「んぅ~ んぅ~」
初音が悶え声を発した頃、鬼畜のぺニスが僕のケツに入ってきました。鬼畜は僕を犯しながら、僕の後頭部を片手で掴み初音のケツ穴に埋まる「口ちんぽ」を出し入れしました…
「ほら…もっと責めてやれよ…」
僕は夢中で「口ちんぽ」で初音を犯しました。初音のちんぽからは…昼間と同じ透明な液体が流れ落ち、シーツを濡らしていました。
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