[続きです]
真っ昼間の野外性交が終わり公園を出てました。何故か僕にケツバイブは施されませんでした。彼女は射精したので性欲が治まったからでしょうか…
彼女が僕の腕に手を絡めてくるので、そのまま睦まじく腕組みして街を歩きます。恋人同士に見えたでしょうか…しかし「この男」は僕のケツに射精したばかりなのです…。
「あ~ん…まだ足りないょぅ… 君の事、ギチギチに縛ってケツにおしっこ注射したぃなぁ…
1時間以上バイブでアナル責めてトコロテンさせるのもいいわぁ…
そうそう緊縛達磨で転がして、あたしの穴で逆レイプもいいなぁ…
あぁ想像すると勃ってきちゃう♪ またしたくなっちゃった…」
そう言うと彼女は「ビルとビルの隙間」へ僕を連れ込みます。
何を求められているの即座に理解した僕はしゃがんで彼女のスカートをたくし上げ、ノーパンでまたもや隆々と勃起したぺニスを口に含みました。
「あぁ…いぃ… 君の口マンコも… いぃ…」
僕の頭を両手で掴み、前後に出し入れしながら彼女は口淫の快楽を貪っています…
「じゅる… ぴちゃ…」
彼女のイラマ責めに応え、意図的に卑猥な音をたてぺニスを頬張る僕のシャツを彼女はたくしあげ
乳首を露出させました…
彼女はイラマチオを受ける僕の両乳首を指で摘まみ囁きます…
「おら… んっ… もっと舌使えよ… 奥まで飲み込みな… おぉ…ぁぁ…」
先程、僕のケツにたっぷり放出した筈の彼女のぺニスは再び僕の口に種を撒き散らしました…
僕は青臭く苦い彼女の粘液を無言で飲み込み、尿道に残る残液も吸い取りました…
「うふふ… また…これもね…」
そう言って射精後、軟化したぺニスからまたも小水が僕の口に注がれます…
「あー 気持ち良かったぁ… 何だかお腹空いて来ちゃった… ねぇ ご飯食べ行こう♪」
僕は一杯…
お腹一杯…
彼女の排泄物で一杯…
そんな事お構い無しで彼女は昼食を取る場所をスマホで物色を始めました…
駅ビルの洋食店で昼食を取り再び街へ。
「ねぇ… どこ行こうか? 映画でも見る? でもこの辺でセックスできる映画館てあるかなぁ… やっぱり上野行かなきゃダメよねぇ… でも上野だと、あたしもヤられちゃうから落ち着いて君を調教できないだろうしなぁ」
彼女の基準は常にセックスに有るようです…
「よし 決めた! 河原へ行こう! 川の畔でセックスしよ…」
キオスクで新聞を購入し、駅前からタクシーで○摩川へ向かいます。
河辺の草むらに新聞紙を広げ、2人共下半身裸になります。
「しゃがんで、しゃがんで~ とん君のちんぽ、あたしの穴で食べてあげるから…」
彼女の言う通り、胡座に座る僕の上に向い合わせで彼女はケツを下ろし「ぬぷぬぷ」と彼女の穴は僕のぺニスを飲み込んで行きました…
「ぅん… 君は動いちゃダメだからね… 勝手にイったらお仕置きするょ あたしの穴で君を犯したげるから…」
そう言って彼女は自らスカートの裾を捲り上げ僕の座上で腰をグラインドさせ始めました…
対岸では釣り人が僕らの性戯を鑑賞しているのが解りましたが…既に恥ずかしい等という稚拙な感情も起こりませんでした…
「んぅ… あぁ… おら…勝手にイくなょ… んふぅ… イったら殺すぞ… ぁぁぁ…」
彼女は自らの指をしゃぶりながら腰を振っています。何度も射精した筈の彼女のぺニスがむくむくと硬さを取り戻す様が目の前に見えます…
「ピュー ピュー」
僕らの情事を対岸の釣り人達が口笛で冷やかしています…よもや男同士のケツゴウとは知らずに。
「んぁ… 触れょ… あたしのちんぽ… ぁぁ… 触れょ… お前は… んぅ… イくなょ… お前は今…あたしの道具だから…」
身体をくねらせ彼女の命令に従い愛撫をします…
「あっ! あぁぁっ! うぎぅっ いぎっ」
奇声的な呻きと共に彼女の身体が痙攣し、彼女のぺニスからは普段の精液とは違う透明で水っぽい液体が「じゅわりゅわり」と断続的に僕の腹へ放出されました。
その量は通常の射精よりも大量で、僕の服上に水溜まりが出来る程でした…
彼女は暫く僕の腹上でぐったりした後、自分で撒き散らした恥ずかしい液体を口で吸い取り、口移しで僕に飲ませました…
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