[続きです]
再び車中に戻り主と鬼畜親父は運転交代です。後部座席で今度は主に虐められます…
主は背面座位で、すっかり拡がった僕の尻穴にぺニスを突き刺しました。
そしてコックリングで巻かれた僕のぺニスを弄りながら言います。
「公衆便所になった気分はどうだ…?」
「…う嬉しいです…」
「俺達のお陰で今日は4本もチンポ喰わえ込めたなぁ…」
「ありがとう…ございます…」
「今、思ってる事を言ってみろ…」
「…僕は…貴殿方の奴隷です…お好きにお使い下さいませ…僕は貴殿方の肉便器です…口に…ケツに…チンポに…好きな時に排泄して下さいませ…」
「ひっひっひ!だってよ!なぁ 次はどう使おうか? チンポにピアスでも付けてやろうか? それとも犬とサカらせるか?」
主は恐ろしい提案をして僕を虐めてきます…
車が停車しました。
場所は郊外のラブホテル。ああ…最後はここで調教されるようです。
部屋に連れ込まれウインドブレーカを剥ぎ取られます。手首を頭の後ろにクロスして固定されました。コックリングが外されます…今度は…何をされるのでしょう…
ケツにはお約束のバイブレータが入れられ、抜け落ちないようベルトで固定されています…
膝立ちの僕の前に鬼畜親父が自らのケツを両手で拡げ、後ろ向きでケツを突き出しました。
今日…何度も繰り返したケツ舐め奉仕です…鬼畜親父のアナルに舌を捩じ込んでいる最中、鬼畜親父は言いました。
「チンポ入れろ…」
何の事か解らず舌奉仕を続ける僕に主が言います…
「ひっひっひ… お前…これまで掘られたこたぁ有ってもケツ掘ったことねぇだろ… ほら…やれよ」
鬼畜親父のアナルに僕のぺニスを挿入させるようです…思考停止の僕は素直に命令に従います。
「ひっひっひ…変態ぼくちゃんのチンポ喰っちゃうぜー 俺のケツでなぁ」
主に背面から両手を押さえられた僕は命令通り巨大で浅黒い肉塊の間に、ぺニスを埋めて行きました。鬼畜親父のケツ穴はズブズブといとも簡単に僕のぺニスを飲み込みました…
「ほら…どうした?腰を振れよ!今日のお前は父親と同じ位の男のケツで射精すんだよ!」
鬼畜親父は不満げに言います。
「ぴたん ぴたん」
僕の玉袋が鬼畜親父に当たり音がします…僕は今ケツにバイブレータをはめられながら親父のケツを掘っているのです…
「もっと早く腰を振れよ!」
鬼畜親父は自らのぺニスを扱きながらピストン運動を要求します…しびれを切らした鬼畜親父は強引に後背位のままケツをで僕を押し倒し僕の上にに跨がりました。
そして騎乗位で僕のぺニスをアナルに飲み込み、自らのぺニスを扱いています…
そして主もまた、自らのケツを手で拡げ僕の顔に跨がって来ました…
鬼畜親父達は今度はケツ穴で僕を犯して来たのです…
「んぁぁん いイきそっですっ ああ!」
僕は産まれて初めて男性のケツでイきました…
その後、鬼畜親父のアナルから流れ出す僕の精液を吸い取り2人の小水で胃袋へ流し込まれ、長かった調教は終了しました。
この日はまた一つ…大きな一線を越えた気がしました。
[この項おわり]
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