[続きです]
ここは高尾あたりのようです。小高い丘陵の様な人通りが無い道端に路駐し、主は運転席から後部座席へ戻って来ました。
主が無言で自らのズボンを摺り下げ、既に隆起したぺニスで僕の頬を「ピタン」と叩くので「無言の命令」の通りぺニスを喉深く喰わえ込みました…
四つん這いでぺニスを喰わえる僕の背面で男性が
僕のケツに悪戯を始めています…ピンクローターを入れられている様です…
それも1ケじゃない…
2ケ…
3ケ…
4ケ…
{ち、ちょっと…}
5ケ…
「あぅっ…」
6ケ…
「ひゃめっ…うぅ」
7ケ…
「ぃぎいぃっ…」
鬼畜親父は次々と僕の腸内へ淫らな異物を埋め込んで行きます…悲しいかな鬼畜親父達に拡張し尽された僕の尻穴は電動拷問玩具の全てを飲み込む事ができるようになっていました。
「ヴ~ィィィ~ン ガチガチガチガチガチガチガチガチガチガチ…」
7つの震動体のスイッチが入れられ、僕の腸内で震動体たちが爆発するように緩衝し合い、暴れ始めました。
「ぎゃぅぃぃっ!… うぶぅっ」
震動体の衝撃に思わず喰わえた主のぺニスを離し叫び声を洩らすと、「声を出すな」とばかり即座に顎を掴まれ口淫を強要されます…
前立腺の刺激に僕の射精の高まりを察知した鬼畜親父は僕の股の下から手を伸ばし、先日のコックリングを僕のぺニスに装着して射精管理を始めました…
主は僕の髪を掴み、無言で「口淫責め」を続けています…
鬼畜親父は自らの亀頭を僕の尻穴に当てがい、浅く挿入してきます。電動淫具で震動する僕の尻穴を「オナホール」として使っているのです。
イきたいのにコックリングで射精規制をされ、狂おしい感覚で身悶えする僕は…「考えること」を止めました…
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
辺りがすっかり闇に包まれた頃、石鹸水を浣腸され、僕は車外に連れ出されます。着衣はブカブカなウインドブレーカだけ。首にはまだ犬用首輪を付けられています。
2人の鬼畜親父達に挟まれ、人気の無い公園を連行されて行きます…
行き先はトイレ…また「公衆便所」です。鬼畜親父達は何故か女子トイレの方へ僕を連れ込みました…
そこで排泄後、その場でまた2人に前後を犯されます。しかも個室の扉は開けたまま。
鬼畜親父達は暫く肛交と口淫を楽しむと射精をすること無く行為を中断、僕の首輪のリードを引いて表に連れ出しました。
暫く歩きベンチに座ります。鬼畜親父達は僕を間に挟み、ウインドブレーカを剥ぎ取りました…身体に革の拘束具を巻き付け首輪で繋がれた姿が晒されてしまいました。
鬼畜親父は僕をベンチの上で四つん這いにさせ口淫を命令、今度は主がバイブレータで「ケツ遊び」を始めました。
{!…人がいる…}
確かに人がいます…男性が遠目で僕達の恥態を見てるのに気が付きました。しかしこの時、僕の思考は停止し「考えるこ事を止めた肉人形」でしたので鬼畜達の調教を従順に享受していました。
いつの間にか男性はすぐ側まで接近し、調教を鑑賞しているようでした。
「…使いますか?」
主が来訪者に信じられない言葉をかけます。
来訪者は無言で頷くと主と交代します。来訪者はズボンを膝まで下げ、ボケットから取り出したゴムを装着すると僕の背面からのし掛かり、ぺニスを挿入して来ました…
一心不乱に腰を降る来訪者に主が話しかけます…
「どうですかね? こいつのケツ 散々仕込んだから具合良くないですか?ど変態だから遠慮なく虐めていいですよ…」
答えるように来訪者が発声します。
「はぁ はぁ 何だ… お前… こんなに… なんて嫌らしいガキだ… はぁ はぁ ケツで感じてんのか…チンボ喰わえながら はぁ はぁ ケツ掘られてなぁ…」
来訪者は激しく出し入れ
して果てました。
主は来訪者から外したゴムを受け取ると僕の顎を掴み口をこじ開けて精液を流し込みました…
「こいつ大好きなんですよ…ザーメン。ほらっお掃除して差し上げろっ」
主の命令に従い、来訪者にお掃除フェラをした後、来訪者はペコリと頭を下げ無言で去って行きました。
もう春とは言え夜になり冷えた気温に耐えきれず、鬼畜親父達は撤収するようです。
ウインドブレーカのみの着衣を許され再び鬼畜親父達に車へ連行されました。
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