[続きです]
男性の射精が終わりぺニスを僕の尻穴から抜くと今度は替わって主が僕を責め始めます…
「どうだった?あいつのちんぽは?美味かったか?」
「2回もイったな…俺の所有物にも関わらず他人にイかされるとは…お仕置きが必要だな…」
無茶苦茶な理屈を付けてこれから僕をいたぶるようです…
僕の太股と手首に巻かれた拘束具のフックを連結させ、仰向けな僕の尻を天に向けます…丁度「でんぐり返し」の格好です…
手首と太股が連結されているので股を閉じる事ができません…パックリと開いてしまう尻の割れ目に向けて「ウニョウニョ」と蠢くバイブレータがあてがわれます…
「どれ… 奴のちんぽを喰わえ込んだこのケツに仕置きをしてやろう…」
そう言って主はバイブレータを挿入して行きます…
主は天に向けた僕の尻を片手で抱え 、バイブレータを激しく出し入れし始めました…
「ぬちゃぬちゃぬちゃ…」
僕の尻穴はやらしい音をたてています…「ぬちゃぬちゃ」させながら次第にバイブレータは深く突き刺さって行くのが解ります…
主は麻縄で輪を作り、バイブレータの柄を巻きました。そして麻縄の両端を僕の肩に掛け、僕の身体を緊縛します…ちょっとでも身を捩ると縄がバイブレータに伝わり尻穴が刺激されてしまう形です…
主は僕の身体を抱き起こし四つん這いにさせます…
「うぅっ!」
少しの動きに僕の尻穴が刺激されてしまいます…
主が淫具の詰まったスポーツバッグを持って来てました…
そして取りだしたのは蝋燭…
主は蝋燭に火をつけ…僕の白い尻に滴らせ始めます…
「あぁっ!熱い!」
僕が熱さに身悶えし、尻を震わせる度に縄に繋げられたバイブが僕の尻穴を刺激します…
「へっへっへ 楽しそうな事やっとるなぁ…俺も混ぜてくれ」
休んでいた男性が再び調教に加わります…
「ん~苦痛に歪むぼくちゃんの顔もいい…もっと歪むと、もっと良いぞ…」
男性もスポーツバッグから新たな淫具を取り出します…
顔につける革ベルト付きの強制開口具…
顔に革ベルトを巻き付けられ口に輪っか状の開口具を喰わえさせられます…そして鼻には鼻フックも付けられました…
「ひっひっ せっかくの綺麗な顔も台無しだな! 普通なら女にモテそうなのにな! 豚みたいな顔でおっさんのちんぽ舐めるだぞ!」
そう言うと男性は輪っか状の開口具からぺニスを僕の口に挿入してきました…
主の執拗な蝋燭責めも続いています…溶けた蝋燭は僕の臀部だけでなく、背中…首筋…バイブの刺さった尻穴にも滴らされています…
僕の身体が蝋燭で埋めつくされると主は縄を解き、バイブを抜きました。
主は胡座で座り四つん這いの僕を引き起こし背面座位で僕を串刺しにしました…
男性は涎を垂れ流す僕の口を今度は立ったままぺニスで犯しています…
やがて男性は僕の口からぺニスを抜き、主にアナルを串刺しにされ勃起した僕のぺニスに擦りつけ
始めました…
ぺニスとぺニスが擦れる感触が何とも淫靡です…僕の唾液でぬるぬるな上、二人の先走りが混じり更にぬるぬるな亀頭が擦れ合います…
僕と男性は同時に果てました…お互いの精液が混じり合い、生臭い匂いがします…
男性は混じりった2人の精液をすくい取り僕の顔に塗りたくりました。僕はその手に舌を出して答えます…
主は僕の直腸に射精したようです。
調教は明け方迄続きました…僕は何回射精させられたんでしょう…?
帰りの車中、「このまま僕を監禁飼育したい」と言う男性の申し出を断り八王子で降ろしてもらい僕は解放されました。
[この項おわり]
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