[続きです]
一度、男性と主が交代し、僕を凌辱ます…尻穴の奥、前立腺が刺激され何度もイきそうになりましたがコックリングのせいで射精できません。狂おしい快楽に身悶える僕を2人は凌辱し続けました。
ようやく風呂場での凌辱が終わり、2人に居間に連れて行かれます。
僕は再びボールギャグを嵌められ目隠しもされます。緊縛と首輪は解かれる事なく主にリードを握られています。
2人はバスローブ姿でソファーに座りビールを飲み始めているようです…
「いいだろ? こいつ…出会い系で捕まえた。」
「ああ…ウケの変態野郎は多いけど、こんな上玉は中々いない。」
「これまで変態爺さんに仕込まれたらしいが… 何せこんな淫乱など変態だろ? いつまた他の男を喰わえ込むが解らんからな… 徹底的に調教して俺から離れられなくしてやろうと思ってな…」
「たまに俺にも貸してくれよ…」
僕は人間扱いされていませんでした…
それでも何故か…何故かぺニスがムクムクと勃起してしまうのでした…
「おい…見ろよ。またお勃ててるぜ、こいつ…」
「しょうがねえなぁ…ほらっ!来い!」
主がリードを引っ張ります…
「ちょっと俺に貸してくれよ」
男性がそう言うと、主は男性にリードを渡したようです…
「ほーら…いいコだ…こっちに来い…跨がれ…そうだ、俺に跨がれ…腰を落とすんだ…そう、そのまま…ゆっくりだ…」
男性に向かい合わせで抱き抱えられ…まだ石鹸水でぬるぬるな僕の尻穴は男性のぺニスを飲み込んで行きました。
「自分で動け…さっき風呂場で体力使っちまったからな…」
男性に言われるまま、腰を上下にスライドさせ僕はピストン運動を始めました。
「気持ちいいか?ちんぽがピンピンだ…お前のケツはいやらしいなぁ…グニュグニュして本物のマンコみたいだぜ…ほらご主人様が見てるぞ。一生懸命ケツ振るんだ…」
いやらしい言葉攻めを受け、僕は盛りのついた牝犬のように激しく動くました…
「いつもならこの辺でトコロテンするんだぜ。今日はコックリングのお陰でイけねえみたいだな(笑)」
その通りでした…前立腺を刺激され玉袋の内側から刺激が高まるのですが、放出したくても…イけない!
下半身が悶え…射精の快感を得ようとより激しく動いてもイけない! まるで小便を無理やり我慢するような…ぺニスの中が「キュウッ」とするような…
射精管理を受けながら僕は腰を動かし続けました。
「ちょっと待て…一回抜け…」
主が男性に言いました。男性は言う通りぺニスを僕の尻穴から抜きます…
「そのままケツ開いて持ってろ」
男性がグイと僕の尻穴を拡げると尻穴に冷たい液体が注入されました。
{また浣腸?…}
「ビール入れてやった…こいつ下戸らしいからな…直腸で吸収したらどうなるかな? 少量だからまあ大丈夫だろ…」
次第にお腹が熱くなるのが解ります…
うぅ…お腹が痛い…頭もクラクラしてきます…
「じゃあ挿れるぞ」
再び挿入されました…
「コックリング取ってやるぞ!ほれ!動け!」
頭が朦朧とする中、僕は命令に従い腰を振り続けました…
{あっ!何っこれ? 熱い… お尻が熱い!玉袋の裏が熱い!ちんちんが痺れるみたい! あっ! あぁ!あぁぁ!}
「どピュゥッ! ピュッ! ピュッ!」
またもや僕は男性に向かって放精してしまいました…
射精の瞬間、目隠しで見えないながら画面が真っ赤になったような…真っ白になったような…
2人の男性に凌辱され射精しながら気が遠くなって行きました。
―――――――――
気が付くとベッドでした。緊縛は解かれていましたが代わりに革の拘束具が四肢に装着されています…
しかも僕の腰の下には枕が置かれ、尻を上に向けられ正常位で掘られていました…更には主が傍らでホームビデオでその様子を撮影しています…
男性は僕が覚醒したのに気付いて言います。
「おー ぼくちゃん気がついた? 凄かったなぁ! あんなに大量なザーメン初めてみたぞ!匂いも濃くて若いんだなぁ~」
そう言うと男性は再び腰を振り始めます…
「ふぅ ふぅ ちょっと待ってな はぁはぁ 一発抜かせてな…」
男性のピストン運動が段々激しくなって行きます…またもやの尻の刺激に僕のぺニスもムクムク勃起を始めてしまいました…
「はぁ はぁ 何て…凄い…こいつ…ふぅ はぁ またちんぽ勃てて…嗚呼!!出る!出るぞ!イくぞ~!」
僕の中で男性のぺニスが脈を打つのが解ります…男性は僕の中に射精しながら僕の口に吸いてきます…僕はされるがまま男性の射精を受け入れました…
[続きます]
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