私は自分の息子を再びローションでしごきました、目の前の子犬を犯せる期待でビクビクと10代の頃のようです。
Y君は仰向けに寝転がり、犯されるのを待っています。Y君の穴に念入りにローションを塗り、
片足を私の肩に乗せて、いよいよ息子を挿入します。
一気に入れてもよかったのですが、味わうように、先っぽを入り口に付け、本当にゆっくり沈めていきます。
Y君は声にならない声で、何か悶えているようにも見えました。
私はまず亀頭だけをすっぽり入れてみました。ミチミチっと私に侵入されるY君の穴をじっくり見ます。
私は自分でも、息子がヒクヒクと脈動しているのが分かりました。
Y君のペニスは小さくなっていましたが、透明な液体をやらしくツーと垂らしていました。
私は亀頭だけで何度か出し入れしました。私のペニスはとても太い方なので、Y君の穴を壊さないように、
私のペニスを全部受け入れさせるために、慣れて開くのを待っていました。慣れるのを待ってから、
もう一度ローションを付け、亀頭をさらに奥に押し入れていきます。Y君の中は暖かく、キュと軽く抵抗します。
早く全部埋めたい気になりY君の息遣いを確認しながら、チンポの侵入を感じさせながら、ゆっくり根元まで沈めていきました。
「全部入ったよ。」「もう嫌なことも何も考えなくていいから、今は私の生チンコに集中して感じてみなさい。」
Y君は閉じていた目を開き、私を見てから下半身を見ます。角度的に繋がっている様子は見えないでしょうが、
私のペニスが生で入っている感触を確かめているようです。
「これから出し入れするから、それだけを考えて、気持ちよくなるのを味わいなさい」
と言うと素直に「はい」とだけ答えて、再び頭を枕につけて目を閉じました。
こんなにもゆっくり相手の中を感じたことは無かったかもしれません。
Y君の中が動いて私のペニスを刺激するのが分かります。異物として抵抗しているのでしょう。
でもその異物は、犯したくて仕方ない異物なので、抵抗を糧にしてY君のなかを犯してしまいます。
亀頭付近まで抜いては、ゆっくり根元まで差し入れ、Y君が私のペニスを覚えるようにします。
「わかる?生で入れられてるから、形もわかるよね?いま私のチンコだけ感じていればいいんだからね。」
私はY君に生ハメで犯されている事を分からせます。
「はい、、わかります。でも圧迫感が。。うぅ・・」と言い犯されているペニスを感じているみたいです。
先にも言いましたが私のはとても太いので、圧迫感でより感じられるのでしょう。ビッチマンコでも。
やがて出し入れも速度を持って繰り返し、あまりしていると出してしまいそうなので、
Y君を抱き上げ、対面座位の形になり、入れたままキスしました。
Y君のへその下あたりは、Y君のカウパー液で透明ですがヌルヌルになっていました。感じてしまったんでしょうね。
私はいかないように、何度か突くのみを繰り返しましたが、もう限界に近づいてきました。
「もう、いきそうだよ。いいよね。」と私は種付けすることを告げました。するとY君はまた、
「え、、あの、中でですか。。?」と種付け穴のくせに軽く抵抗したので、
「そうだよ。このまま出したいんだ。」とキスしながら伝えるとY君は私の目を見た後、コクンと頷きました。
私は猛烈に突き上げて、Y君が壊れるくらい動かしました。まさに凶器でY君を犯してやりました。
いく、いく、という時にY君の頭を鷲づかみにして、キスでY君の口を離れないようにしながら、
最後思いっきり奥に突き刺して、精子を流し込んでやりました。
全身が震えるくらいの快感が私を包んだことを覚えています。
Y君に種付け完了です。Y君は私に犯され、中でいったことを感じたのか、息を止めたように硬直してしまいました。
そのまま何十秒かたって、キスから口を離したY君は「あの、ありがとうございました。」
と頭を下げて私にお礼を言ったのです。まだ繋がったままの状態でしたが。
二回戦目にこのまま入りたかったのですが、やはり年には勝てず、ドロっとペニスが抜けていきました。
Y君は私の精子を中に大量に出されたまま、何をするでもなく、少し放心した様子で座っていました。
Y君をいかそうかと思いましたが、Y君は射精したくないらしく、このままの状態を感じていたいと言っていました。
シャワーに二人で入り、キスしました。洗った私のペニスを、頭からシャワーを浴びせながらしゃぶらせました。
半分くらい回復してきたペニスに、シャワー室に持ってきたローションを塗り、Y君を後ろ向きに立たせ、
穴にローションを塗り、私の精子が入ったままの状態で再び立ちバックで挿入していきました。
もう焦らす必要はなく、二回目なので私もすぐにイかないので根元まで突き上げました。
Y君は先ほどよりも「うんっ、、あっ」と声が漏れてきます。
Y君の両脇の下から私の腕を回し、羽交い絞めの状態でY君の中を突き上げていきます。
メスがオスに犯されている状態です。
私はまた種付けしたくなり、Y君の中から抜き、しゃぶらせました。
そしてY君の両手を床につけさせ、尻を持ち上げて四つん這いにしました。
Y君の犯され穴に回りこみ、馬の交尾のように後ろからY君を抱きしめ、ペニスを突き入れてやりました。
Y君はまた泣くように声を殺して感じています。
私は完全に、メス犬が私のペニスに感じて、種付けを待っている状態だと感じ、「ほら、また出すぞ」
と命令口調に、Y君を奴隷扱いに犯してやりました。Y君に「お願いします」と言わせ、
シャワー室にパンパンと派手に響く音で、また奥深くまで突き入れて種付けしてやりました。
二回目なのにビューッ・ビューとY君の中に叩き付けるように、精子が流れ込むのが分かります。
最後にビクビクっと二人ともなったのを感じました。Y君はまた「ありがとうございました。」と言います。
私がペニスを抜き取ると、Y君は何も言わないのに、自分から私のペニスをしゃぶりだしました。
精子を最後まで吸い取る、奴隷根性を出してしまったのでしょう。
「すごく気持ちよかったよ。最高だったよ。」とY君をなでながら伝えY君は感激したように、
わたしにお礼を繰り返し言います。精子を玉からも絞りだすようにしていました。
この日はこれで終わりました。
さすがに三回はいけないと感じていたので、Y君を帰らすことにしました。
(本当は泊まらせたかったですが、まだ貫通初日なので無理に言えませんでした。)
Y君の体験ノートに、私がぜひ一度やってやりたいプレイがありましたので、
後日Y君に伝えて、そのプレイをしました。Y君がますます奴隷になって、私の征服を強くできた話です。
また機会があれば。
※元投稿はこちら >>