一度目の失敗からあまり間を空けず、10日ほど先の日付にビジネスホテルを予約しました。
Y君には仕事で使うついでに、来るようにメールで連絡し「当日は君にチンコを入れようと思っている」
と直接的に伝えると「分かりました。よろしくお願いします。」と返事がありました。
相談していた相手に犯されに自分から行くなんて、Y君は本当に性処理便所の子みたいです。
ビジネスホテルを仕事で使うというのは口実で、やっと犯せると思い、前より広い部屋で高層階を予約しました。
Y君はまた時間通りにやって来ましたが、いつもより余所余所しく、あまり目を合わそうとしません。
挨拶を済ませるとイスに座る間もなく「今日はチンコ入れるから。食事や洗浄は準備してきたね?」
と言うとY君は頷き、バツが悪そうに立ちすくんでいたので「シャワー浴びて来なさい」と命令しました。
私はY君がシャワー浴びている間に電気を消し、部屋を窓からのビル明かりだけにします。
年甲斐もなく、ここまで仕上げてきたY君をやっとモノにできる思いで、私は胸がドキドキしていました。
Y君がバスタオルだけで出てきて、私がシャワーに入る前「なんだ、軽く勃起してるじゃないか」
と初めてY君のペニスを握り、恥ずかせがらせました。Y君は「これはあの、えっと」と言うだけです。
嘲笑しながらシャワー室に入って行き、私はバスタオルなしで戻ってくると、Y君はベッドの上で呆然と座っていました。
色白な体のY君。義父に犯されたとおり、エロい好みの体形で、濡れた髪も欲情をそそるものです。
私はベッドに近寄り、実はこれが初めてとなるY君とのキスを味わいました。
Y君はこちらがキスの形の口をすると、すぐにキスを受け入れます。
男のくせに、こんなビッチに育ってしまったY君の口を、私は征服したくなり、Y君が苦しがるまで、
執拗に嘗め回し、舌を吸い上げて「ツバを出しなさい」とY君の唾液を私に飲ませるように言います。
私はこのときにはもう、Y君を自分の欲望の捌け口としか考えられないくらい、興奮していました。
意外というか当然か、男としか経験していないY君の体は、私が撫でたり抱きしめたりするだけで反応しています。
Y君は大きさは程ほどですが形のいいペニスをしており、私はこれも自分の占有物かのようにしゃぶりあげました。
Y君は「う・・」とか「はっ・・」とか荒い息遣いで快感を味わっています。
義父におもちゃにされて、SEXの快楽は男としか覚えていないY君が感じているのを見ると、私は血が昇る感じでした。
その義父に散々もて遊ばれたであろうY君の乳首を舐め、吸い、Y君をさらによがらせます。
若専の中年の方なら分かると思いますが、若い子を自分のテクニックで篭絡させたいと私は両手も口もフル活動です。
おそらく30分くらい頑張っていたかと、、Y君はずっと抵抗せずに全身で感じているようでした。
私が手を止めてキスをしようとY君を抱き寄せると、作戦通り、Y君の顔はまさに陶酔したように虚ろな目をして、
私のキスを受け入れるため、口を開けました。また執拗なキスを繰り返し、Y君の唾液を促しました。
Y君をもう男としか感じられない体に仕上げるため、自分の所有物のような性欲人形を思いっきり抱きしめます。
私の息子はもうギンギンな状態でしたので、Y君の頭を私の股間に押しやりました。
さすがビッチな子です、男のチンポを前にされると考えるより先に、フェラチオしだします。
ゲイでもノンケでもないY君とのHは、私に期待以上の興奮をもたらしてくれます。
ローションは持ってきていますが、Y君のアナルを自力で開かせたいとそのとき思い、
雄好きそうなY君の尻を向かせ、私が下の69をしました。そしてY君のアナルの穴周辺を私は舌だけで舐めまわし、
唾液を含ませて徐々に穴を突いて行きました。若い子は締りがすぐに回復するためか、
犯され続けていたY君の穴はガバガバではありませんでした。でもキュっとしまったり呼吸しているような感じです。
Y君は私の先走り汁を舐め取るように伝え、フェラを続けさせ、
私は両手でY君の尻を広げながら、舌で徐々に穴を開かせていきます。
プチプチっとでもいうように、Y君の穴が開いてゆるくなっていくのが分かりました。
もう充分ほぐれてパクパクしだした穴をみて、いよいよ入れられると期待します。
Y君の口で膨張したモノから、Y君の頭を外して、持ってきたローションを息子に塗っていきます。
すると、その行為をぽかんと見ていたY君が小さな声で「あの、、ゴムは・・付けて欲しい」と言い出しました。
はっきり言って、生意気だと思いました。基本私はセーファーですが、Y君のセリフにビッチ人形の癖にと思いました。
後で聞いたことですがY君は生では義父としか、つまり種付けは義父としかしてなかったみたいです。
複数に犯されていたのに不思議でしたが、義父が病気を怖がって?他の相手とはゴムを強制させていたようです。
義父の監視下、義父のお仲間の性処理人形だったので、そんな事で今までこれたのでしょう。
しかし私は、Y君と二人だけの繋がりでここまで来たのです。欲情の雄になっていた私は引き下がれませんでした。
Y君は、私のペニスに生で犯され、種付けされ、私の精子をY君の中で泳がせる為にここに来ているはずですから。
このとき「ビッチの癖に」とか「黙ってろ」と言って強引にすることは可能だったでしょうが、
私は踏みとどまり、「もうお義父さんを許して、君も自分を受け入れてあげないと。」
「お義父さんとやった行為を、私としないと駄目なんだ。君も変われるんだよ。」
などと相談者として最もらしい言葉でY君をたしなめました。Y君の同意がどうしても欲しかったのです。
義父が種付けをしていることは体験ノートで知っていましたから、そこに絡めてY君を納得させる作戦です。
Y君は思いがけない言葉をHの最中に聞いて、うるむような目で、声を震わせながら「はい、そうですよね。」
と自分を納得させながら何度も頷きました。私の種付け穴になってしまう事に自分の意思で同意したのです。
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