その話を聞いて、Y君を私のペニスから解放して、慰めてあげようと。。。
とは思いませんでした。Y君を早く私の処理マンコにしてあげないと、と興奮しきりです。
この日は最初から小便プレイをしたかったので、私は小便できる状態にしています。
Y君に私のペニスに入れたままで「じゃあ今日はその日を忘れる日にしようと」と言います。
Y君は犯されに私の家に来ているので「はい。。」と言って拒みません。
性奴隷のくせに私の膝の上に乗っているY君をペニスを入れたまま強引にベッドにうつ伏せにさせ、
容赦なく10回くらい抜き刺してやりました。
Y君は苦しそうでしたが、私を興奮させたので、文句は言えないですね。
チンポをスポっと抜いてやり、バスタブへ行くようにY君に命令しました。
Y君をバスタブに座らせ(体育座り)「じゃあ、おしっこ掛けてあげるからね」と言うと、
ギョっとしたように見てきましたが、私はY君にペニスを向けて小便スタイルで無言で立っています。
Y君は何も言えずに、体育座りでバスタブの一点を見てボーっとなってしまいました。
シャワーは出していたので寒くはなかったのですが、結構時間がかかって、ようやく小便が出始めました。
「口開けて入れてごらん、飲まなくていいから」と言うと、素直に口の中に私の小便をためていきます。
Y君の口の中は私の小便が、どんどん溜まって、端から漏れていく音は、とても征服感で満たされます。
やがて長い放尿が終わってから、Y君にペニスをしゃぶらせました。
Y君はほとんど泣いている状態だったので、可哀想になってしまい「辛かった?」と聞くと
「・・はい」と答えます。「じゃあ、ちゃんと安心させてあげるからね。」
と言って、Y君を立たせて、Y君の処理穴と私のペニスにローションを塗り、
「入れるよ」と聞くと、Y君は何も言わない状態だったので、狙いを定めて思いっきり奥に突き上げてやりました。
Y君はむせたようになっていましたが、「ほら、穴が塞がったよ。もう安心だね、大丈夫だよね」
とY君を混乱させるように、耳元で言ってあげます。Y君は「はい、、」と苦しみながら答えます。
気持ちよくさせてあげようと、ゆっくりグラインドさせ、じっくり中を犯しながら
「安心できるようになったかな」「もう一人で苦しまなくていいね」「ちゃんとチンコ入ってるから大丈夫」
など、何回も言い続けました。
Y君の息遣いも荒くなって奴隷なりに感じてるようだったので、「繰り返していってみようか」
とY君に「もう大丈夫」「チンコ入れられて安心です」など言わせてあげました。
Y君はあまりイキたがらないのですが、自分でシゴくように命令して、
しばらく経つと、ビクビクっとして「あ、、いく」と小さな声で言うと私のペニスを何回も締め付けて、
離さない状態になり、この性処理穴の中をとても感じてしまいました。
Y君のペニスを触ってやるとヌルヌルで、Y君はもうまともに立ってられない状態になり、
私はゆっくり抜き入れしていたので、いけずに、一度バスタブをあがろうと体をタオルで拭きます。
しかしY君が体を拭く姿をみて「やっぱり種付けしてやらないと」とまたペニスが完全に勃起し、
Y君に「最後までやらないと、安心できないね」と言って、力ずくでバスタブへY君を押し返し、
後ろ向きに立たせて「入れるからね」と言ってからズボっと奥に入れてあげました。
Y君の穴は私の種付けを待っているようで、熱く締め付けて離さない状態でした。
しつこく「安心できる」「チンコ入っているから安心」など繰り返し聞かせ、言わせていると、
またY君はイきそうと言うので、髪の毛を掴んで顔をこちらに向かせ「キス」と舌を痛いくらい吸ってやりました。
Y君は私の口に塞がれたまま、呼吸を荒くして、ビクビクと勝手にイってしまいました。
穴奴隷のくせに二回も射精し、また私のペニスを中でしゃぶりとるように収縮させています。
その状態を私は堪能してから、Y君の腰を掴んで、Y君の腰も私の腰も打ちつけるようにして、
激しく奥まで突いてやりました。何度かY君がずれそうになりましたが、
ペニスを穴の入り口に固定して奥まで突き入れてやると、また元通りになって、
私のペニスをくわえ込むメス穴を提供してくれます。Y君はやはり種付けしてあげないとダメですね。
先ほどまでの優しい言葉のやりとりとは違って、激しく出し入れしてやったので、
「ほら、もうすぐ出すぞ」「中に出して欲しいだろ」とY君に怒鳴ると、
Y君も奴隷らしく「はい、お願いします」「中に出してください」と言い、
「一番奥で出してやるから」とY君の腰と私の腰を密着させて、奥までチンコが届いているのを確認してから、
ドクドクドクドクーっと大量に種付けしてやりました。
まだ大きいままだったので、また腰をガンガン突き上げて、残り汁までドクっと注いでやることができました。
Y君は私のペニスを入れられて安心し、私の精子を元気よく、自分の中で泳がせることができました。
Y君をさんざん犯して、種付けまでされた私のペニスを、また考えもせずにフェラチオしだし、
精子を吸い出す作業をするY君に、「口開けて待ってて」と、私は仁王立ちで小便スタイルをとります。
ジョロジョロ~とY君の口の中に小便を出してあげて、全部出し終わったら、
再びY君の口の中にペニスを突っ込みフェラチオさせます。少しは小便を飲んでしまったでしょう。
私は一回しか出してやりませんでしたが、Y君は二回もいってしまい、
私のチンポがないと、安心できない。チンポ入れられてないと落ち着かない状態へ、
思考を早く植えつけて固定させてあげないとと思っています。
この日はよりいっそう私の征服が強まり、Y君はもう拒否権がないことを思い知ったことでしょう。
少なからず読んでくださる方がおられるようで、嬉しいです。
実はY君を私の支配下の性奴隷とする最終段階の仕組みは考えているのですが、
それまでに、より一層隷属させて性処理道具となるプレイや方法はないかと模索もしています。
どなたかそんなプレイや経験談などありましたら、教えてください。
Y君に「男に種付けして貰うしか価値がない」と思わせる、キメ台詞などもあればと思っています。
メアド残しています(最後に「.jp」が必要)
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