読んでくださってありがとうございます。
たしかにビッチなのは穴であってY君そのものではないですね~
私に種付けされたY君は、その後も私の種を孕ませてあげてます。
体験ノートの中で私が興奮したのが、『おしっこ 精子 ずっと 飲む』
と断片的に書かれた内容です。
その日は私の家にY君を呼びつけて、Y君の痴態を堪能した後、
もうあれこれ言わなくても受け入れてしまう、私の生ペニスをY君にぶっ刺している時。
ベッドに腰掛けた私の上にY君が後ろ向きで座って、穴を私のペニスに奉仕しています。
体験ノートを手に取って「この状況を詳しく聞かせなさい」と犯しながら聞いてみました。
私はそれ程スカ系には興味はないのですが、小便プレイは奴隷に必要だと思っています。
Y君がランドセルを卒業して、まだ声変わりしてないくらいの年齢の時でしょうか。
義父とよく一緒にY君を犯していた3人とで、日中から晩までプレイされていたようです。
まずイスに全裸のY君を座らせ、両手両足4つをイスに固定させ(おもちゃの手錠?)、
3人に全身舐められ、Y君をいかせる時に、スープ皿(カレー皿くらいの大きさだと思います)
の中にY君の精子を出させます。
そして、Y君の目の前までその皿を持っていき「美味しい、うまい」と言いながら、
3人でぺちゃぺちゃ音を立てて舐め取っていったようです。
義父に笑いながら「目をつぶったりせずに、きちんと見ているように」と言われたと。
Y君はいった状態で目の前の光景を目の当たりにして、血が引く気がしたと言います。
Y君はイスから開放されずに、今度は小便を、ペットボトルの中に出すように3人に命令され、
頑張ってみたけど、全然小便が出ずにいると、
それに苛立った義父が自分の小便をY君に飲ませようと、Y君の口の中に義父が小便をしましたが、
すぐに吐き出してしまいます。「飲み物とは思えなく、飲み込む前に体が拒否しました」との事。
ちなみにY君はずっと私のペニスを入れられたままで、この話をさせていますが、
私は聞きながらペニスが更に大きくなり、Y君を苦しませて興奮しています。
義父は小便を吐き出したY君を罵倒(聞くに耐えない)しましたが3人が「まあまあ」となだめ、
変わりにお茶を大量に飲まされて、最後は鼻から吐き出すくらいになったと言います。
それでもすぐに出せずに、ずっと3人に感じさせられ、義父のペニスをしゃぶらされていたようです。
何回、義父たちの精子を飲まされたか覚えてないらしいです。
Y君は大人たちのおもちゃであることに快感を覚えていったんでしょうね。
やがて「小便が出そう」と言うと、3人がペットボトルに入れるようにY君のペニスを固定し、
なんとかペットボトルに小便が出たら「出た出た~」と3人は喜び、
出し終わったそのペットボトルをY君の目の前で回し飲みしたそうです。
そして、またY君は皿に強制射精させられ、それを目のまで3人に舐められ、
お茶を大量に飲ませれては小便をペットボトルに出し、、、目の前で飲まれて・・・
というのをほぼ一日中繰り返されて、体力的にも精神的にも限界が来たんでしょう。
Y君は記憶がなくなって、起きたら布団に寝ていたといいます。
起きたら義父に小便を頭から掛けらながら、3人に謝るように強制されたようです。
何を謝ったんでしょうかね。
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