「アレな方」って言い方はちょっと良くないね
「ハァ~~~~?」って感じたにも関わらず、あれだけちゃんと
感想を書き込んでくれるんで、それはそれで、彼にも
気になる所があるんでしょう?
スルーしちゃう人のほうがよっぽど「アレ」ですよ(笑)
ただし、これはあくまで俺の体験談
どこかの誰かに勃起してもらう為の文章じゃないから
趣旨としては間違ってないよ
ただ勃起したいのであれば、他に色々と手段はあるはずだから
そちらで勃起した方がいいよ
・・・どこかの誰かの為に、文章を大げさにし、嘘や偽りで塗り固めたら
体験談はおろか、日記ですらなくなる・・・
本末転倒(笑)
じゃ、今度はミクの昔の話
ミクは生での挿入をあまり好まない
っというか、今だにミクに生で入れた事は一度もない
まっ、俺も生には興味がないし、ミクもうまくゴムを
付けてくれるので、今の所不自由した事はない
ただ、ミクが生での挿入があまり好きではない理由は、ミクの昔の
話を聞いてなんとなく分かる気がする・・・
ちょくちょくミクを呼び出し始めの頃、興味本位でミクに昔の苦労した話や
怖かった話、女だと感じ始めた時の話なんかをよく聞いていた
それはミクがまだ専門学校に通ってる頃の話
20歳前の事だと思う
まだ、当時、自分が「性同一性障害」である事を知りながら、普段は
隠して生活していた
もちろん専門学校にも「男」として通い、連休ともなると普通に実家にも
帰っていたそうだ(何の専門学校かは・・・聞いてない)
その頃は週末の夜になると「女装」しカツラ?ウィッグとか言ってた
を、付けて出かけてりしていて、不特定な男性と遊んでいた
その内の一人 (名前は聞いていないのでここでは「S」とする)
とは頻繁に会い、ミクの色々な初めては、ほとんどがこのSであった
このSは当時42歳で独身、背が高くガッシリした体格で、俺が付けた名前
のように、かなりの「S」だったらしい
Sはミクにアナルから始まり、露出、SMとかなりキツめなプレーを
強要していたが、当時のミクはあまり苦痛に感じず、それなりに
楽しかったらしい・・・
なかでも露出は、普段女性であるはずなのに「男」として隠れて生活
しているミクにとっては、人の力を借りて自分をさらけ出せる
そんな病み付きになるプレーだった・・・とか
初めは公園内での散歩中に脱がされ弄られて終わり・・・
それが、初めから下半身露出の散歩に変わり、交差点での露出に変わり
段々とエスカレートしていき最後には露出のまま街灯の下で放置されたり
するようになってきた・・・
話を聞く分には「当たり前やろー」と突っ込みたくなる
それが何度か続いたある日、同じように街灯の下で下半身露出し放置
されたまま立たされたミクを残し、Sの姿が見当たらない・・・
いつもはミクが確認できるところで見守っててくれてたSが、その日は
どこにも居なくなり、何処を探しても自分の衣服はなかったらしい・・・
下半身露出のまま公園内をウロウロしていると、やはり同じ趣味の仲間が
集まる公園、 すぐに一人の男に捕まり悪戯を・・・
その男に公園内のトイレに強引に連れ込まれ、フェラチオを強要され
気付いたら5~6人の男性に取り囲まれてたらしい
そうなれば、集団の心理、その男たちにミクは散々犯され、アナルにも
生で出されてた・・・
使用済のゴムは数枚確認できたが、あきらかにその数より多くの
挿入があったらしい
嫌で嫌で仕方がなかったが、逃げても衣服はない・・・どこにも行けない状況
それよりも、恐怖で身動きが取れない・・・
全員が早く終わってほしいとただ耐えるしか選択肢がなかった・・・
結局、そのトイレで明け方近くまで公園内にいたであろう男たちに散々
輪姦され、薄明るくなってきた頃、Sが迎えに来た
それから2週間は便を出すだけで苦痛が体を襲い、アナルは爛れ、
まともに歩く事すら出来ない毎日だったらしい
・・・想像したくもない
回復した後は、もちろんSとはきっぱりと関係を持つのを辞め、女装もやめ、
学校もやめ、実家に帰る事も無くなったらしい
数年は女装せずに、バイトで生活してたが、生活が苦しいのと、男として
働くのが嫌になり、女装娘としてヘルスで働くようになったとか・・・
ミクが生を好まない理由はまだ他にもあるのかもしれない・・・
しかし、この出来事も嫌いになる原因の一つなのは間違いない
・・・やっぱ、日記っぽいなぁ(笑)
「セックス描写?」なるものは、あえて抜いてみた
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