生嵌めは今だにないなぁ~
ミクは生だけは拒否する・・・
強引に持っていけば大丈夫かもしれないが、まっ、いつかね
でもフェラの時、口の中に出すと全て飲み込みますよ
じゃ、その話
あれは、公園で別れて数日たったくらい・・
予想外にもミクからは連絡がこない・・・
俺のアドレスを渡しただけで、ミクのは聞いてない
それでもすぐに連絡があると思っていた俺は、焦った
連絡があったのはそれからまた1週間ほどして
俺の携帯に無言のメール・・・
題名もなければ本文もないメール
「もしかしてミクか?」っとも思ったが、
あれからかなりの時間が経つ
もしかして違うかも・・・ っと思うと返信しにくい
次の日にまた同じアドレスからメールが
本文に1行だけ
「ありがとう」
これはミクだ!!
確信した俺はすぐに返信
「ミク?」
次のメールが
「はい」
なんて短いメールのやり取りだ なんて思いつつも
ミクだとわかれば言いたい事は山ほどある
まず、なんですぐに連絡をよこさなかったかを問いただす
ミク曰く
誰?って言われる事が怖かったのと、また会いたくなりそうで
すぐには連絡できなかった・・・との事
もちろん、そんな意味不明な理由で俺を待たせて焦らして・・・
メールでお説教です
ただ、連絡手段ができて嬉しかったのも事実
さっそく、当日は予定が有った為、翌日に会いたいとメールする
すると、長い時間は無理だけど、少しの時間でも良ければ
会いに来てください・・・ との事
良く状況は掴めていなかったが、かなりの溜り気味の俺は
それでも会いに行く事にした
待ち合わせは繁華街から1本裏道に入ったコインパーキング
写メで送ってもらってたので直ぐに分かったが、ミクに指定
された場所は奥の奥、一番奥まった場所で駐車しずらい(汗)
やっとの事で駐車できホッと一息、一服でもしようとした時
目の前を走ってくる、明らかに夜のお姉さん風のドレスを着た
子が目に入った・・・
「ミク?」
予想は的中 ミクが走ってきたのだ
急いで車に乗り込み事情を話す
どうも、今仕事中らしく、お店に頼んで少し抜けてきたらしい
「そんな事なら店に行くよ」
と言う俺に、
店にいる姿、営業中の姿は見てほしくない
と言うミク
どうやら、店ではかなりエゲツないショーなんかもやっていて
そんな姿を俺に見られたくはないそうだ
それじゃ、もう帰るしかないので「帰るわ」と告げると
袖口をギュッと握られ、放そうとしない
帰るしかないような事を言われ、帰ろうとすると静止され
意味が分からないと少し強めの態度で出たところ
小さく一言
「しゃぶらせて下さい」
・・・はぁ?
いきなりの展開に「はぁ?」しか浮かばない
「お願いします、しゃぶらせて下さい」
俯き加減げんの夜のお姉さんにそう言われると、男はたぶんみんな同じ答え
「いいよ、どうぞ、好きなだけ」
スウェットに手を掛け一物を取り出すとガバッ・・・
まだ半立ちの俺の一物をいきなり咥えこみ
「ジュル、ジュル、ジュル」
「チュパ、チュパ、ジュルル・・・」
ヤラシい音を立てしゃぶり始める
溜まってたせいもあり、一瞬でフルに勃起した俺の一物を
おいしそうに・・・ 本当においしそうにしゃぶるミク
すぐに公園でのミクの初おしゃぶりが蘇る
「気持ちいい・・・」
吸い付くようなフェラが続くと思うと、軽い振動がやってくる
ゆっくり粘っこく舌を動かしてると思うと、根元まで一気に
押し込み、一心不乱に頭を振る
息継ぎのように「ぷはぁー」と口を放してもいつの間にか
唾液でドロドロの手の平が優しく包み刺激を与え続ける
ミクのフェラチオはやっぱり最高
それに、休憩や無駄なおしゃべりなど一切入れず、休みなく
しゃぶり続ける姿を見ると、本当にチンポ好きやなぁ・・・と
関心までする
その日も、20分はしゃぶりっぱなしで、
「イキそうや」
と告げると、より一層頭の振りが激しくなる
ミクの頭を股間に抑え込み、腰を浮かせながら喉の奥に
届くほど突き上げながら射精・・・
そのまま余韻に浸ってると、無理に放そうとはせず、
余韻が終わるまで苦しそうだが、喉の奥で耐えている
普通の女に同じことをすれば、苦しくてモガいたり吐き出そうと
するが、ミクはじっと耐えているのだ
ようやく頭を放してやると、今度は小さくなりかけた一物を
優しく・・・本当に優~しく舐め、綺麗にしていく
一時そうしてると、ふと顔を上げ
ミク「綺麗になりましたぁ」
と満足顔
俺は気になり
「本当に飲んだの?」
と聞くと、不思議そうに
ミク「はい、だって、出すとこないし、出すの悪いし・・・」
「でもさぁ~」って続けようとすると
ミク「いいんです、私、好きなんです」
と・・・また意味不明だが、あっけらかんと答える
ミク「お店戻んなきゃ」
慌てて車を出ていこうとするミクは、ドアを閉める前に
ミク「また、呼んで下さい」
と、満足した女性の顔で微笑んで、走っていった
次の日、メールで
「昨日はごめんなさい。あわただしく帰って・・・」
「本当は帰り際、キスしたかった・・・」
とメールが来た
「キスぐらいいつでもしてやるのに」
って返すと「嬉しい」
「また、来てほしい」と返信が・・・
それから、溜まるたびにコインパーキングに通ってる
本当はゆっくり楽しみたいんだが、空いてる日がなかなか
合わず、ほとんどが車の中で処理してる
毎回30分程度の奉仕活動だが、今のところ、何一つ
ミクに不満はないらしい
最近、ミクの住むアパート?マンション?でする事も
多くなったが、その時は、時間の許す限りしゃぶってる・・・
その話はまた今度
ちなみに、「ミク」って名前は仮名だけど、後は実話だよ
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