[続きです]
「はぁ はぁ もっと…
もっと舐めてょぅ… 舌…入れてぇ…」
切ない喘ぎと共に彼女は、ぐいぐいお尻を僕の顔に押し付けてきます。
彼女は僕に尻穴奉仕をさせながら自分でペニスも擦り始めました。
「勝手にイくんじゃない!」
男性が立ち上がり、自慰を始めた彼女の手をペニスから引き剥がします。そしてそのまま自身のペニスを彼女に喰わえさせました。
「こいつの舌奉仕はどうだ? ホモ親父共に散々仕込まれたらしいからな…
これからこいつに化粧をしてやれ ウィッグも付けてお前と同じ男の娘にしろ…」
イラマチオでえづき、涎を垂れ流す彼女に男性は命令します…
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「とんくん…?で良かったっけ?素が女顔だから似合うね。あたしみたくミックミクにしてあげようかと思ったけど…キャバっぽくするね…犯し甲斐があるように」
彼女に化粧されています
…緊縛されたまま化粧をされます。化粧をしてくれる彼女の下半身は裸で、化粧が完成に近づくと
彼女のペニスがムクムクと硬くなるのが分かります。
時々ペニスを後ろ手に縛られた僕の手に握らせ囁きます…
「握って…はぁ…もうたまんない…」
僕の化粧が完成すると男性が近づき、まじましと僕の顔を見つめます。
そしてさっきまで僕の化粧をしてくれていた彼女を乱暴に引き倒し、縛り始めました。
全裸にされた彼女の胸は扁平で股間にはペニスが硬く祖反り勃っていました。
僕の前には…音楽ゲームの登場人物そっくりの顔を持つ少年が全裸で縄化粧をされていました。
僕と彼女が二人並んでベッドに転がされます。
「さあ…楽しい時間だ」
いつの間にか男性も服を脱いでいます…手には極太の双頭ディルドを持っています…
男性は僕ら二人を四つん這いにし、尻と尻を向かい合わせ、双頭ディルドで連結しました。
「ほら…どうだ…?繋がってるぞ…お前らケツで繋がってるぞ…ひひひ 汚物をひり出す穴を繋げられた気分はどうだ?」
そう言って男性はディルドのスイッチを入れました。
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