僕のことを撫でていたユウさんが
おもむろに、M字開脚になったんです。
ユウさんのをまじまじと見ると
すごく長くて、18cmちかくはあったかと思います。
でも、そんな見とれてる間もなく
「ヒカルくん、フェラ!」
僕はすぐに理解して
四つん這いになって
一目散にユウさんのペニスをくわえて
口と舌を巧みに使って
しゃぶりつくしました。
ユウさんも気持ちよかったのか
「うくっ!はぁ、いいよヒカルくん
こんな激しいフェラなんて久しぶり」
そう言って、指を口に加えて
とろ~んとしていました。
僕は嬉しくて
無心になってしゃぶりつづけました。
そして
「はぁ!ヒカルくん、そろそろイクよ。
くぅっ、イクぅッ!奥に出すよ!!」
その瞬間、ユウさんは
僕の頭をしっかり掴んで
あの太くて長いペニスを
強く突いてきたんです。
その途端、僕の黒目が上ずって
白目になっていくのがわかりました。
そして
「暖ぼぉぉぉ!」
僕はユウさんのペニスをくわえたまま
思わず吐き出してしまったのです。
「は!ごめんなさい!!」
僕は一瞬にして我に返りました。
そして、すぐに謝りました。
「あらら、ごめんねヒカルくん。
さすがに無理させちゃったよね。
いいよ。私はぜんぜん大丈夫だから。」
ユウさんは
優しく許してくれました。
ですが
「ダメだ。ヒカル
これしっかりと舐め取れよ。
出した奴がちゃんと責任取れよ。」
ケイさんは違いました。
「え!?こ、これを
全部なめ・・・食べるんですか?
吐いたの、食べるんですか?!」
「当たり前だろ。」
さすがに、僕もそれには
みじろいでしまいました。
「ケイさん。せめて
片付けるだけで許してください。」
でもお、ケイさんは
許してくれませんでした。
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