僕の手を取り、彼のアソコへ持っていき、
「触って」
と。僕は初めて自分以外のオチンポを触ることに。
熱い、そして硬い。自分のを触っているのとは
まるで違う感覚がして、僕のオチンポも反応して
しまいました。
「興奮してきたのかな?こんなに大きくしちゃって」
彼は僕のを触ってきました。男の人に触られる。
こんなこと想像したことはありませんでした。
気持ちいい。その瞬間キスされ、体の力が抜けてしまい
彼に身を任せてしまいました。
彼は僕の手を彼のお尻に、彼の手は僕のお尻にまわし
お互いのオチンポが擦れ合う状態になりました。彼が
腰を上下に動かすとナイロンのパンツが擦れる音が
いやらしく部屋に響きます。
時折、僕のお尻をパチンと叩いてきます。
「あぁっ」
思わず声が漏れてしまいます。叩くだけでなく揉みくちゃに
されもしました。
頭が真っ白になって、でも興奮状態でした。
「すごい、濡れてるよ」
僕のパンツは先っぽの部分がびしょ濡れになっていました。
彼のパンツも濡れていましたが、明らかに僕の汁で彼のパンツ
まで汚れている感じでした。
そんな状況を見て彼はしゃがみこみ、パンツの上から僕の
オチンポにしゃぶりついてきました。
「あぁぁっ、いやぁっ」
女の子みたいな反応をしてしまいました。でも、でも
頭の中はもっとしゃぶって欲しい、そして・・・。
彼のオチンポを口の中に欲しい。抑えられない気持ち。
しゃがみこみ、自然な感じで69の体勢になるように。
彼も受け入れてくれて、初めて咥えました。彼のパンツは
ぞうさんパンツだから、布一枚で覆われているだけで、
形はオチンポの形そのもの。AV女優がしているような
バキュームフェラを、それも卑猥な音をわざと出しながら。
根元から先っぽまで、舌の先端で刺激したり、浮き出たカリ
に舌を這わせたり。
※元投稿はこちら >>