続きです。
こんなの入れられたらぶっ壊れる、そう思うとやはり力がつい入ります。
グイグイ押し付けられて、それを跳ね返すみたいになりました。
「おい!無理だと思ったら無茶はしないから。だから力入れるな!」
そういって俺の腰をポンポンと叩きました。
もうなすがままよと開き直ったら、尻の穴がグワッと広がり、先が侵入してきたのがわかりました。
これ以上広がったら切れる、限界ギリギリでしたが、不思議と痛みとかはなかったんです。
ズズズッとさらに奥に入ってきました。
「ほら、入ったぞ」
不思議でした。
敦先輩は俺のチンチンに触れていないのに、チンチン全体に痺れみたいなのを感じていました。
敦先輩が腰を振るたび、チンチンに電気が走るんです。
敦先輩は興奮してるみたいでした。
「すんげ~ぞ聡。お前は奈美子なんかよりずっといい」
奈美子、女子バスケ部副キャプテン、敦先輩の彼女でした。
付き合ってるのか聞きたいとこでしたが、俺もそれどころじゃなく、チンチンに走る電気に、耐えられなくなっていました。
「敦先輩、俺、出ちゃいそうです」
「なんだ、お前も感じていたのか?そうかそうか」
すると後ろから敦先輩の右手が伸びてきて、チンチンを触りました。
そして挿入されたまま、鏡の前に立たされ、鏡の上に手をつき立ちバックとテコキをされました。
鏡に俺のチンチンが映し出される感じになりました。
「よし!出していいぞ」
ビチャビチャと精液が鏡まで飛びました。
「すんげ~聡!出たな~飛んだな」
すると敦先輩もこみ上げてきたみたいで。
「俺の出るとこも見ろよ」
そう言うと穴から抜き、俺の目の前で鏡に向かって射精しました。
「女とやるより絶対いいぜ」
興奮が覚めやらない様子の敦先輩は、今度はお前だと、再び俺を勃起させ、今度は俺が敦先輩の尻穴に入れさせました。
一回目同様、敦先輩は入れられながら射精、俺は敦先輩の尻に出しました。
「どうよ?良かったよな~?」
逆らえないと言うより、そのときはやはり気持ちよいがすでに先でした。
「はい」
そう素直に答えていました。
先輩が高校卒業して、東京の大学に進学するまで続きました。
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