私も、かなり年上の彼に本気で乱れる厭らしい姿を見られて、本気で獸の様に襲われる激しいセックスが好きです。
優しいキスから始まり、年上ならではの彼の執拗な愛撫で、身体中隅々まで彼の唾液や彼の雄汁で彼の匂いを擦り込まむ様に濡らされベットの上で散々翻弄されて、彼の男らしく逞しいシンボルににじり寄って頬を擦りつける様にして懸命に愛撫する頃からは、私は完全ドMな牝となり 彼の精を受ける為に惜し気も無く淫らに身体を開いて、彼のぺニスを求めます。
時には焦らす様に、横寝スタイルで彼にお尻を晒して、自らの両手の指一本一本を丁寧に舐め廻しては 牝穴に唾液を塗り込む様にしてベチャベチャに濡らし、小さな蕾がヒクヒク蠢く様を見せ付け、業と中指をゆっくりゆっくり挿入したり、2本‥‥3本と挿入する指を増やしながら、腰をクネクネと突き出し 彼ににじり寄りながらアナルオナニーをギリギリ迄見せ付けて誘惑します。
此処だよっ!
此処が 欲しいんでしょっ!
此処に ぶち込み
私を 犯したいんでしょっ!
って感じで迫り
アナルオナニーしながら
ぺニス型玩具を舐めたり
疑似フェラチオしたりして
ベットベトに濡れた張型を
挿入しようとすると
彼が張型を取り上げて
キンキンに勃起した
はち切れそうなぺニスを握り
私のアナルをノックします。
欲しくて欲しくて堪らないけど
我慢して腰を引いたり
アナルをぺニスに擦りつけたり
焦らして 焦らして 焦らして
彼が野獣に成る様に焦らします
彼が野獣に成ると
目付きが一瞬変わるんです!
優しく厭らしい眼差しが
獲物を喰らう時の様な
サディスティックな冷たい目
に変わったら嵌めてきます。
厭らしい牝穴に雄が襲うのに
理由なんて無く
優しさなんて全く無く
只、只々、射精する為に。
牝に射精して
猛々しい雄汁を注入して
子孫を残す為のセックス!
優しさもテクニックも無く
荒々しいだけの雄のセックス!
私は あの雄の子供を宿したい
この逞しく厭らしい男の精液が
欲しくて全てを晒して
男を求めて 悶えます。
まことさんも是非
卑猥で貪欲な牝に成り下がって
猛々しい雄を求めて
あの冷やかな目を感じて下さい
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