20歳位の時、京都木屋町、ドングリ橋で女装のおかまのおじさん
に誘われ、高瀬川沿いのホテルに入りました、初めて、女装さんにキスされて、
そのまま薄暗いベッドで、フエラされ、女装さんのアナルに導かれ、挿入、ズボッと
刺し込んで、アナルセックス、女装さん僕の顔を見られて、「可愛い、、」で、僕が
受けにされて、初めてお尻の穴舐められ、その感触に声が出て、「恥ずかしい!」
両乳首吸われて、甘噛みされて、もう、最高の気持ち、で、「綺麗な身体やね、おんなの
様なお尻、試させて、」腹這いにさせられお尻を、大きく持ち上げられ、真後ろから
アナルに指を、「あああ、」初めての感触、「ううう、」もっと太いのが、刺し込まれ、、、
指2本、、最後は女装さんのデカイ陰茎がじりじり挿入、「痛い、、ああ、裂けちゃう、」
[初めてなの!我慢して、あああ、締まる、、」僕前に崩れ落ちて、でも女装さん、しっかり
僕の腰を抱えて、アナルに挿入されたまま、僕うつ伏せに、 「今日は商売お仕舞いにする、
最後逝かせてね、いい身体!ね、」優しい言葉とは反対に、激しく挿入、抜出、
「あああ、痛い、もう堪忍して下さい、」、女装さんのおやじ腰を突き上げ、アナル処女の僕の
お尻の味堪能、、「ああ、良い、締まる、」「ええ女になるで、」「たまらん尻やな!!!」
もう、うつ伏せの僕、限界、延々とお尻掘られて、最後、熱い精液が僕のアナルに飛散、初めての
性感、被虐的、羞恥、男の慾棒を満たした、僕の尻、 もう最高の卑猥を味わいました、
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