レスありがとうござます。続きです。
彼の下は、感じる私の乳首を円を描くように優しく舐めます。手はぺ○スをじわっとじわっと扱いたり、先から溢れる液を重ねた自分の腹部に擦り付けながら。
もっとも感じる乳首を執拗に舌で責められました。「ああううう、か、感じる」「ん?感じる?」「うん、ち、乳首、気持ちいい」彼は握っていた手をもう片方の乳首に移してきました。その手には私の先走りがたっぷり。
先走り液を塗られた乳首を彼は舐めます。舌で丁寧に転がすようにしたり、たまには甘噛みしたり。もう私は、男性だということも頭になく、とにかくこの快感に身を委ねるだけでした。
やがて、乳首への攻撃を終えた彼は、さらに頭を下にずらしながら私の体を舐めていきます。そして再び彼の口が私のぺ○スを捉えてきました。
再度、あの暖かい感触に包まれ、乳首の時と違った快感に声が出ます。「んんん!、んはっ、くうう」彼の舌は私のぺ○スの周りをぐるぐる巻きついたかと思うと、先の割れ目を刺激してきます。その後には、亀頭を吸いながらぐるぐる回ったり。
特に、絶妙な力でのバキュームを加えながらの上下運動はたまらない。彼の唾液と私の先走りでぐちょぐちょになった口とぺ○スがじゅぽじゅぽと厭らしい音を立て、あっと言う間に射精感が。「ああ!イキそう」彼の頭を抱えてそう呻くと、彼は途端にその動きをピタッとやめる。
寸止め…「あああううう、ふう、ふう」イキそこねた私の腰はうねうねと快感を求めるが、彼は何もしない。そしてその感覚が収まってくると、わかっているのか、再度、あのフェらが始まる。
また、ぐいぐいと快感が押し寄せてくる。「あ、あ、うう、あん、あああ、んんん、そう、いい」私はすっかり女のように悶えていました。たまに彼が手を伸ばし、乳首にも刺激を与える、これがたまらない。「いい!乳首いい!」もっといじって欲しくて小さく叫ぶようにお願いしてしまう。
またイキそうになると、彼は動きを休める。私は気持ち良すぎて、もう酸欠になりそうな位、悶えていました。
イキたい、でももっと感じたいからイキたくない。そんな複雑な気持ちの中で、愛撫に身を委ねていました。
すると、冷っとする感覚を股間に感じました。
「後ろも、ね」という彼がいつのまにかローションを持ち出し、ぺ○スを扱いたりしゃぶったりしながら、ゆっくりと私のア○ル付近へローションを塗った手を忍ばせていきます。
実は、風呂でオナニーをする時に、自分の指をア○ルに入れて気持ちいいと感じることはありました。たまには指を入れながらぺ○スを扱いてイクこともありました。なので、彼のローションを塗った指がア○ルをいじって、入り口に侵入してきたときは、「ああ!いい!」と小さく叫んでいました。
彼はぺ○スをゆっくりしゃぶりながら、(たぶん)人差し指でそっとヌルヌル、ヌメヌメ、と入り口から入ったあたりを刺激しています。すっごく感じます、「いい、すごくいい、もっと」つい言ってしまいました。
…続く。
思い出しながら、ビンビンにして書いてます。
※元投稿はこちら >>