「まだ、我慢しろ!便器以外で漏らしたら、口で処理させるからな!」と言われ、必死に我慢してると、膝立ちにさせられ、チンポを差し出して来ました。
奉仕させて頂けると思い、口を開けた瞬間に液体が入って来ました。
初めての事で、何が起こったのか最初はパニックになりましたが、「お前の口はおれの便器でもあるんだぞ!」との言葉で、完全に理解をして、口に溜まったご主人様のオシッコを、必死に喉の奥へ運びました。
終わったあと、ついにおチンポを口に突っ込まれ、綺麗に中のオシッコも、吸い出しました。
「よし、便器に跨がれ!」とお許しが出て、むき出しの和式便器に通常とは逆の方向で跨り、よく見えるように大きく開きました。
洗浄をするなと言われていた僕のお尻からは、大量に汚物が出て来てしまい、初めての人前での排泄に、かなりの羞恥を感じてました。
オシッコまで漏らしてしまい、僕は完全に奴隷犬、玩具犬に落ちた事を認識させられました。
その後は、何度か洗浄され、「綺麗に縛ってやるからな!」と言われシャワーしつを出ました。
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