部屋は、ベッドが中央に置かれ、膝を立てて束縛出来るもの、四つん這いで拘束出来るもの、そして大きな鏡がある部屋でした。猿轡、ムチ、目隠し、洗濯バサミなど、攻め具が掛けられていました。
まずは、身体検査が始まりました。
全裸でバイバンのチンチンを大きな鏡に写しながら、じっくり顔を見られ、乳首をひねられ、チンチンを叩かれました。
ムチでお尻を叩かれながら、犬はどういう声をだすんだ?と聞かれ、「ワン!ワン!」とお許しが出るまで吠えさせられました。
気付くと、ムチで叩かれながら、チンチンは大きく膨らみ、汁を床に垂らしてました。
そして、膝を立てて束縛出来るところに拘束され、アナルをじっくり見られました。
ヒクヒクと感じる穴に、ご主人様はイチジク浣腸を差し込み、何処まで我慢できるかな?とゆっくりと僕のお尻を撫でながら、笑みをこぼされました。
五分もすると、僕のお腹はグルグルと言い始めていました。
「ご主人様、犬はウンチがしたいです!」と言いたかったのですが、言葉は禁止されている為、お尻を振りながら、「クゥーン。クゥーン。」と繰り返しました。
「辛抱のない犬だな」といいながら、拘束を解いて頂き、四つん這いでお風呂に行きました。
そこには、むき出しの便器が併設されていて、僕は、もしかして、ここで、見られながら漏らして、すべてを見られてしまう羞恥に、戸惑ってしまいました。
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