金曜日、Nさんから取引の件で午後5時に私をNさんの会社に来させるよう、上司に連絡がありました。
私はNさんの会社の営業担当なので、夜のお供をする時は、いつも取引の件でNさんの会社に呼ばれるというのがパターンです。
金曜日も、上司に直帰すると断って会社を出て、Nさんの会社で注文書を受けとった後、Nさんとレストランで食事、バーでお酒を少し飲んで、Nさんのマンション(自宅ではない)に行きました。
シャワーを浴び(浣腸も済ませ)、ベッドでオイルを塗って全身を優しくマッサージしてくれます。
乳首を摘ままれて「ウッ」と声を漏らしてしまい、腋、内ももを掌で撫でられて「はぁーん」と女の子のように悶えてしまいました。
アナル周辺を指で念入りになぞられて、私の極小ペニクリから我慢汁が溢れ出てきます。
私は背中が性感帯なので、肩甲骨の下あたりからお尻にかけて指先でなぞられると、快感で「あぁ~ん」と喘いで海老反ってしまいます。
Nさんは私が快感で身悶えするのを楽しんで、繰り返し責めてきます。
「あぁ~ん」私は快感に身をよじらせベッドの上で悶えてしまいます。
※元投稿はこちら >>