予定時間から15分くらい経った頃、
「かおるさん?」
と声が聞こえました。見てみると大柄な男性が立っていました。
「りょうです。本当にいると思いませんでした。」
メールをしてくれた、りょうさんでした。
りょうさんは、着ていたTシャツ、ハーフパンツを脱ぎ、僕のTシャツも脱がせてきました。
りょうさんの競パンもパンパンになってて、少し濡れてる感じがしました。
ぐっと体を引き付けられ、キスされ、片手で僕のお尻をつかみ、もう片手で
乳首を刺激してきました。
お互いの競パンの擦れる音、りょうさんが僕のお尻をパンパンと叩く音に興奮してきました。
競パンの中のモノはお互い熱くなっていました。二人とも競パンから食み出そうなくらい
大きくなっていました。
興奮してきた僕は無言でしゃがみこみ、りょうさんの競パンの上からパンフェラしました。
競パンの上から吸い付き、ペロペロ亀頭に当たる部分を舐め、竿の部分を咥え、玉の部分を
手で刺激しました。
りょうさんは、僕の口に力強く押し付けてきました。雄の匂いに興奮し、競パンの横から
チンポを出して生フェラしました。亀頭が大きめでアンバランスなチンポですごかったです。
よだれとりょうさんの汁が混じったものが、僕の口から溢れてポタポタと地面に落ちました。
「かおるさんのも、いい?」
と言われ、今度は僕が立たされ競パンの上から吸い付かれました。思わず
「あぁぁっ」
と声がもれてしまいました。
「感じてるんだね」
と言い、競パンの横からチンポを出されました。
「キレイな色だね」
スゴイ吸い付きで思わずイッてしまいそうになりました。
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