若竿好きって他にも居るんだね♪
自分は基本ノーマルだが男女問わずに小学高学年から中学位の子がエッチな快感に戸惑いながらもそれを求めるって感じが大好きです。
無理矢理とか苦痛だけのは嫌いで結果、その子が興奮するのなら露出など恥ずかしがる事とかは好きでやりますね♪
前置きが長くなりましたが前書きの続きで行為後に話をしたのでそれを書きますね。
身仕度をしてベンチに座り改めてその子を良く見るとやっぱり可愛いんだよね♪
外見は小柄(160.50)で中性的な感じの子で一年だと思ってたら早生まれだが二年生でした。
前回一緒に居た子も同級生で同じ卓球部に入って知り合い意気投合して仲良く?なったそうで付き合ってるとか♂が好きだとかじゃなく一人でするより気持ち良いからしてるそうです。
それも前回、俺がいろんな事を一気にしたからその後は相手が居ればお互いのを愛撫(弄り)し口に入れる様になったそうだがいつも一緒出はないので一人の時は直ぐオナニーしたくなり1日に遂何度もしちゃうそうです♪
聞くとだいたい朝、寝起きに1回と学校で1、2回と今日みたいに外で1、2回と夜にまた1、2回はしてるだと!
自分が変ではないかと少し悩んでいる様だったので「俺の時もそうだし他の同級生もみんなしてるしそういう時期でそんなの普通だよ♪」
「そうなの?本当にこれで普通なの?変態では無い?」
「全然、普通だょ」
「でも毎日5回もしてるなんておかしくない?」
「俺が中学の頃は逝っても精液が出なくなってチンコの奥が痛くなってもまだしてたから大丈夫!エッチな気分になってチンコが起つならそれは身体が求めてるんだし身体が子供から大人に成長してるんだけどまだ心が追い付けないだけで直ぐに落ち着くよ」
「そうなのかな~でも他の子はどうなんだろ?」
「一度、思い切って仲良い友達にオナニーとかどうしてるか聞いてみなよ!みんな興味あるんだけど恥ずかしくて聞けないだけで話してくると思うよ」
俺が中学の時の学校のトイレでしてたところを友達3人に見られた事からONN 部なるものを作り4人でいつもいろんな場所でオナニーをしてた事を話すとようやく落ち着いたがなんかモジモジしだした。
どうも昔話のONN 部の内容を細かく話したので想像して興奮してきたみたい♪
ちょうどトイレに人が居たので裏の植え込みに連れて行き大きな木に寄りかからせるともぅ期待で目がウルウルしてるし可愛くて直ぐに弄りたいところを我慢して「どうして欲しい?」
「あ、あの…良ければ触ってください」
「本当に良ければでいいの?」
と素っ気ない態度で自分のチンポを出して握り見せ付けるように擦り始める。
「いやッ!してください…お願い…です」
「何を?どうすればいいの?」
更に勃起したのを突き出してズボンの上から弄っている手の甲に先っぽを擦り付け先汁を塗り拡げると堪らずに
「おチン チ…ン、あァ~ぼ、ぼくのチン…チンを、お願い … おチンチンを触って!お願いです、弄って!」
いいね~この感じが堪らん!
「出してごらんチンコを」
嬉しそうに薄暗い夕方の公園なのに構わずズボンとパンツを脱ぎ降ろしてビンビンの勃起チンコを出して握りながら訴える様な眼で見詰めてくる。
「誰かに見られるよ!学校の友達に見つかるかもね♪」
「イヤだ~ヤッ…で、でも どうしよう~やめらんないょ」
辺りをキョロキョロして中腰になるもオナニーは止められない様で真っ赤に腫れた亀頭から我慢汁を滴なからチンコをピクピクさせている。
先っぽを摘まむ様にして先の方に擦ってあげると
「アッアッ…いい~あァ~ダメダメーッ」膝をついてしまい愛撫中断
結構な声だったので辺りを見渡しながら「駄目だよ座っちゃ!ちゃんと立たないと続き出来ないょ。それに友達が来たら見えないだろう」
「はぃすいません!立ちますから…」
周りをまたキョロキョロしてる。
俺はしゃがんで今にも喰える体制で根元を握り息を吹きかける!
「アァ~ん!」何とも少女の様な声で悶えてる。
「どうして欲しい?でもこれ以上続けると誰かに見つかっちゃうよ」
後半は聞いて無く直ぐに
「舐めて!お願いですから舐めてください~ッ」
見上げると泣き顔で懇願してる。
その顔を見ながら舌を出し裏筋から先までを汁を舐めとる様にすると
「いい…いぃですぅ しゃ しゃぶってください!お願いですから口の中に入れてまたグジュグチュしてぇ~おねがいです!」
もぅ回りが目に入って無い状態で声を抑えてと言っても聞けないみたいで本当に誰かトイレにでも来たら必ずやバレると思い楽しむを止め正気に戻すのに逝かせる事にした。
全部を呑み込み一気に抜き差しを始めると絶叫に近い声で
「アーッ!アァ~ッ!すッスゴいーっ!おチンチンが…おチン…チンがおッチンッ チ…ンが~ァ…、アッでッ出ちゃう~、出ちゃいますーッ!」
下半身をガクガク前後させ自分から出し入れしてビクッビクッと暴れ青臭い出来立てのミルクが噴出してきた♪
粗方出たのだが腰の動きは少しゆっくりになっただけで相変わらず淫語を可愛い声で譫言の様に言っているがいかんせん声が大きい!
仕方無く出入りするチンコに歯を少し当てる様にすると
「スゴッ!それぇスゴぃ~先っぽが引っ掛かって気持ちいいィょ」
更に少々の痛みで逝き易くなるから歯を時々、軽く噛み〃したら
「いッ、いたッ!あァ~キモチイィよ~!アッ痛ッツ!歯が…ぁ歯が痛いょ~でもキモチィーの~アッアッ…ダメダメまたッ…ッ逝くッ!逝ちゃゥーッ!!」
多少、量は減ったみたいだが暴れながらの射精に抜けない様に付いていくので大変でした。
少ししてようやく落ち着いてきたので後始末をして退散しました。
アッもちろん!最後にトイレで俺もフェラまでまだいかないけど口で逝きましたよ♪
又々長くなってしまいすいません。
まだ伸展しそうなんでその時にまた。
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