出る物が無くなると、じゃ俺が入れてやるよと言ってヘッドを外したシャワーを奪われ浴槽に手をつかされ後ろからお湯を入れられました。水圧が弱めだったのでお湯がゆっくり奥まで入ってくのがわかりました。ちょっと危険な感じがしたので限界より早めに「もう無理かも」と言っても「もう少し我慢しろ」と注入が続きましたが、ホント限界だったので「もう無理!」と、言って噴出してしまいました。自分でもここまで入れた事はないくらい入ったみたいで出しても出してもお湯が出てきて出切った後にブピッっと空気が出るまで相当時間が掛かりました。彼はそのままローションを手に取り自分のモノに塗ると、そのまま入れてきました。ゆっくり押し込む様に徐々に深く入れて来て根元まで入れて横や縦に動かして馴染ませてから激しく出し入れを始め自分勝手に楽しんで中に放出されました。最近の彼のお気に入りは出した後のフェラですが自分は余り楽しくありません。ローション付いてるし自分の中に入ってた物なので‥でも彼が喜ぶならと我慢してやってます。確かに唾液では得られない滑らかさなのは分かりますが、終わった後の口の中の感じはなかなか慣れられるものではないです。コレで終わるのかと思ってたら続きがありました。お仕置きしてやるともう一度浴槽に手をつかされ後ろから浣腸される事になりました。なんでココでと思いましたが、素直に従ってると彼が部屋に戻り何かを取りに行きました。戻ってきて前を見てろと言うのでそのまま待ってると「キィー」という音と共に冷たい液体が中に入ってきたのですが、悶絶しました。振り返って見た浣腸器には中身が殆ど残ってませんでしたが黒い液体が見えました。「何入れた?」と聞くと笑顔で「冷えたコカコーラゼロ♪」あの液体が直腸で暴れる感触はこの世のモノとは思えない位のシロモノで暫くダメージを負いました。出す時も少し切れてたみたいでかなり滲み苦しかった。
ヘッドに行ってからもう一度と迫られましたが、フェラで満足してもらい。なんとかその夜は終わりましたが、もう一度ゼロを味わいたいと、ふと思ってしまう自分が悲しい。
ただ500mlを一撃注入は生涯パスかな。マジで泣き入る
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