お風呂を出たら下着がありませんでした。
Gさんに勝手に洗濯機に放り込まれてたんです。
「新しい下着があるから使いなよ。」と言われ渡されたのは普通のボクサーブリーフでした。
ただGさんも着替えており先程の下着ではなくなっていました。
しばらくお茶を飲みながら雑談した後で寝ることになりました。
私はベッドでGさんはソファに。
ソファでいいと言ったんですが、頑なにベッドに押し込まれ消灯。
気のせいだったのかと思いながら、眠りにつきました。
しばらくしてGさんに声をかけられました。
「身体が痛くて眠れないからベッドに行っていいかな?」
「ソファと変わりますよ。」
「大丈夫。大きめのベッドだから。」
寝ぼけてぼんやり回答してるうちにGさんがベッドにはいってきました。
男性2人ではやはり窮屈で、壁側に押しやられるかたちになりました。
恐くなり壁側にくっつき寝たふりをしました。
スウェットを履いてたはずのGさんは下着一枚になったみたいで、私のお尻に硬いモノを押しつけてきました。
最初はさりげなく、段々大胆に。
私の足を手の甲で、お尻を指で、ソフトに触ってきました。
恐くて声も出せず、しばらく触られ続けると、ついに股間に手が伸びてきました。
最初はボクサーの上から、男性に触られながらかつ恐いのにGさんの巧みな手技でいつしか私のモノもかたくなっていました。
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