続きです→
結構舐めていたが中々逝かなそうで、ちょっと疲れたので暫くして攻守交代。 今度は自分が仰向けで寝かされKが俺のをしゃぶる。だがアレをみて、『デカいっすね~』の一言。 結構色々な人に言われるのだが、Kのは自分のと比べたらそりゃ~子供と大人位の違いはあるだろうと思っているが、それでもKは興奮している。どうやらこんなにデカい(自分では普通くらいかなと思ってはいる)のは初めて見るようだ。
仰向けにされしゃぶられている間ふと天井をみると、姿見位の鏡があってKがしゃぶっている姿としゃぶられている自分の姿をみれて、なんかエロい。 KもK自身のフェラテクをつかって色々攻めて来る。 溜まっているから早々と逝っちゃうかな?とKのフェラをしばし堪能。 自分同様に亀頭を攻めたり竿やはたまたタマを舐めたり吸ったりして来て、中々気持ちいい。 喘ぎ声は出さないが、気持ち良さで喉から小さく声が出る。
すると突然、誰かがドアを開けようとしているようで、一瞬ふたりとも動きが止まる…。だが、鍵を掛けているおかげで誰かは入って来れなかったが…。 行為に夢中になっていたので忘れていたが、ここは発展場だったと改めて思った。もし、鍵を掛けていなかったらその誰かは覗くだけなのかもしれないが、中に入って来る可能性もある。
仕切り直して再開…とはいかず、2人並んで横になってマッタリモードへ突入。
軽いエロ話から世間話をしてる間、抱き合って体をピッタリとくっつけあって、まるで初めて会ったとは思えないくらい相性もよくて、肌の質感がモチ肌で(暗めでわかりづらかったが、Kも暗がりでも肌は白かったので)色々と共通点は多かった。
マッタリしてる間も扉を開けようとしている人は何人かいたが、鍵があるので安心してマッタリしていた。 「あとで色々見て回って、誰かとやってみる!?」の問いにKは『うん…。でもまだお互い逝ってないから、逝ったあとにでも…』なんて言って、可愛い奴だな~と思ってると、Kからのベロチューからの再開である。
今度はKが自分の上に乗り、シックスナインの形でお互いのものを貪りあった。
続く→
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