[閲覧注意!長いです]
今日は久しぶりに自宅に戻っています…別におじさんに監禁されている訳ではないので出入りは自由です(笑)
今日はおじさんとの別れの時を書きますね…
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その頃僕はおじさんとの爛れた性愛にドップリ漬かっていました…
おじさんとのセックスは女の子とするより断然気持ちがいい…
尻穴から前立腺を刺激され続け、トコロテンした時の快感は女の子とでは決して味わえないものでした…
おじさんとの会瀬は『性欲を満たすだけの関係』のつもりでした…
でもおじさんはセックスする時以外、涙ぐましいほど優しくて食事や娯楽に連れて行ってくれました…
おじさんにとって僕は…最早…『性の道具』だけではない事に気付いていました。
実際に何度も求愛されました…
『お前を愛している』と言われました…
『一緒に暮らそう』と
言われました…
僕は普通の大学生でした。普通に大学に通い、(振られるまでは)普通に女の子とも付き合っていました…
でもおじさんに言われて悪い気はしない自分がいました…おじさんは僕にとって父親のような優しい存在にもなっていました(セックスの時以外は)
『おじさんと暮らす?』
毎日おじさんと食事して…お風呂入って…テレビを見て…セックスして…一緒に寝る……?
僕の将来はどうなるんだろう…卒業・就職・結婚・子供…そんな未来を放棄するのか?
僕は悩みました。
悩みながらもおじさんと暮らす事を考えると…
僕のぺニスは硬く勃起し尻穴が疼いていました…
僕は迷っていました…
そして迷う自分が怖くなりました。
今ではお互い素性を明かした仲ですが…おじさんは新宿のポルノ映画館で僕を痴漢してきた見ず知らずの男性です。
自分の将来を捧げてもいいのか…葛藤の末にお別れを告げる事にしたのです。
『大事なお話しがあります…』
おじさんにメールしました。
おじさんは車で僕のアパートにすっ飛んで来ました。
僕はおじさんを自宅に入れ、自分の思いと葛藤を打ち明けました。
おじさんは暫く黙ったまま目に涙を一杯溜めています。
『分かった…君がそう決断したのならそうしよう…私は君に出会えて本当に良かった。本当に楽しかった…』
そう言われて僕もポロポロ涙を流してしまいました。
僕の部屋で涙を浮かべて胡座をかくおじさんに抱きつきました。
おじさんが僕の顔を擦りながら言います…
『最後に一度だけ君を抱きたい』
僕は黙って頷きます。
おじさんの車で高尾のラブホテルに向かいます。
人に会わず入室できるシステムなので男同士でもすんなり入れました。
部屋に入って直ぐにおじさんは僕の服を脱がせます。立ったままの僕の服を一枚一枚…ゆっくりと脱がせます…
おじさんは僕を全裸にし、立たせまま僕のぺニスを口に含みます…これまでおじさんに何度フェラチオされたでしょうか…
最後のフェラチオは優しく…時間をかけてくれました…
『んんっ…だめ…イっちゃう!』
おじさんは構わず僕の亀頭に舌を這わせます。
『ぴちゃ… くちゃ…』
おじさんは愛しそうに瞼を閉じながら僕のぺニスを口に含みんでくれます。
『あ!あぁぁ イク!』
僕はおじさんの頭を抱き締めながらおじさんの口に放精しました。
射精してもおじさんは僕のぺニスを喰わえたまま舌を動かします…
その内『ゴクッ』と僕の精液を飲み込む音が聞こえるとおじさんは立ち上がり僕を抱き抱えました。
おじさんは僕をお姫様抱っこしてベッドに連れて行きます…
そしてベッドに寝かせた僕の身体を舐め回します…身体中舐め回します…
おじさんの舌は頬から瞼へ、鼻の穴迄侵入してきます…丹念に丹念に…
まるで僕の身体中が溶けてしまう様に舐めてくれます…手の指先・うなじ・足の指までおじさんは舐め尽くします…
『四つん這いに…』
おじさんは言いました。いつもの調教口調とは違う…優しく哀しげな命令に僕は素直に従います。
おじさんが見ています…僕の背後で見ています…僕の尻穴を…
両手で拡げて見ています……
どの位見られていたのでしょう…
『いいよ…おじさん…好きなだけ見ていいよ…』
僕はそう思っていました。暫くすると
『はうっっ!』
という吐息と共におじさんは僕の尻穴に舌を這わせます!
『むぅ…あぁぁっ』
背後からおじさんの恍惚的な声が聞こえます…
おじさんは僕の尻たぶを拡げ、小刻みに顔を左右に振りながら僕の尻穴を吸っています…
『ちゅうちゅう』といやらしい音がします…
おじさんが最も愛した僕の部位…
おじさんが調教してきた僕の尻穴…
おじさんのぺニスを何度も飲み込んだ僕の膣…
おじさんは何度も顔を埋めて愛撫してくれました…
尻穴を吸われて硬くなってしまった僕の怒張に気付き、おじさんは擦り始めます。
僕のぺニスを優しく優しく擦ってくれます…
しかしその一方で荒々しく尻穴に吸い付いてきます。
『あぁぁ…ダメ!また…またイっちゃう…』
射精の痙攣でヒクヒクしている僕の尻を掴み、おじさんが僕の中に入って来ました…
おじさんはゆっくりゆっくり腰を振っています…最後のセックスはいつもの調教とは違う…
おじさんは後背位で僕と繋がったまま、僕を回転させました。
硬く反り返ったおじさんのぺニスが僕の尻穴を
『グルッ』と刺激します
『あぁぁっ』
その刺激に実悶えする僕におじさんは言います。
『愛している…』
おじさんは僕の目を見つめています…
『おじさん…僕も…』
僕がそう言うと、おじさんは唇を合わせてきます。僕はそれに舌で応えました。
最後の夜はおじさんはご主人様ではありませんでした…
僕は肉奴隷ではありませんでした…
プレイはSMではありませんでした…
最後のセックスには愛がありました…
五十歳を過ぎた男性と
二十歳そこそこの小僧には…
間違いなく愛がありました。
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