彼はいっさいチンポには触れず、上半身のみを愛撫し自分はいきたくなった為
「お…お願いします…いかせて下さい…」
彼にお願いしました。
「まだ駄目だ!!茂樹…充分焦らしてやるからな。君が僕の奴隷になるならいかせてあげるよ。」
「そ…それは…あっ!…な…なります…うっ…奴隷に…」
屈辱でした。
でも…その時は彼の奴隷になっても良いと思ったのです。
「よ~し、良い子だ。ならこれでいかせてあげよう。」
彼がバックから取り出したのは電動マッサージでした。
電動マッサージの頭のところを自分のチンポに当てると
「さぁ…初めから強いやつにしようか」
と、言ってスイッチを入れたのです。
「!!くあっ!!あぁ~~!!」
強烈な刺激でした。自分の身体は後ろに反り返り、頭は真っ白になったのです。
「茂樹…いく時はちゃんと言うんだぞ。わかったな!!」
「はっ、はひぃぃ~あっ!!あっ!!だっ、だめぇぇ~!!」
「どうした?いきそうか?」
「いっ、いっ、いくっ…いきますっ!!」
彼はスイッチを切りました。
自分は身体を後ろに倒れたまま肩で息をし、快感で痙攣してました。
すると彼は再びスイッチを入れ、自分は再び快感地獄に陥ったのです。
「あぁぁぁ~や、やめてぇぇ~あぁぁぁ」
自分がいきそうになるとスイッチを切り、そして再びスイッチを入れる。
そんな行為が何回も繰り返され自分は狂った様になったのです。
「よしっ!!茂樹、いけっ!!」
彼の言葉で自分は激しく射精しました。
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