彼のチンポは徐じょに硬くなり、自分の口いっぱいに大きくなりました。
このチンポが自分のアナルに入るなんて…考えて怖いです。
口が疲れて、チンポから離すと
「ほら、ちゃんとくわえなさい。」
「は、はい。」
再びくわえました。
暫くするとお尻のあたり特に肛門からムズムズし初め、何か身体が熱くなら頭がボーとなってきました。
彼は気づいたらしく
「おっ!効いてきたか」
自分の口からチンポを離し立たせようとしました。
「茂樹、立てるか?立てないなら台に座りなさい。」
何故か身体にあまり力出ず、立とうとしてもフラフラとなるので台に座らせられました。
彼は壁に掛かってる縄を手に取り、自分を後ろ手にし手際良く縛り余った縄の端を自分の胸を上と下で挟む感じにぐるぐると縛りました。
彼に縛られた自分の姿が鏡に写り、太っているせいか胸が強調される様に盛り上がっていました。
例の白い物体のせいでしょうか?
自分の思考はエロでしか考えられず
『あぁ…犯される…犯される…あぁ…』
そんな事しか頭の中にはありませんでした。
自分のチンポは痛いばかりに硬くなっており、先端からはいやらしい汁が滲み出て透け透けのサポーターを濡らしている為、亀頭がはっきりと見えてました。
彼は後から手を回し乳首、脇腹、そしてチンポと焦らす様な感じで触りまくり。
普通でさえ敏感な自分の身体はさらに強く敏感になった為、まさしく全身性感帯となり
「あぁ~、や、やめて…いやっ…あっ…」
と、恥ずかしいぐらい大きな声を出して感じまくりました。
「いいぞ~茂樹。やらしい声を出して…ほ~ら、鏡を見ろ!!恥ずかしい顔してるぞ~」
薄目で鏡の中の自分を見ると、身体は大きく後ろに反らし、彼の指が身体中をはい回る度にビクンッとはね、口からはだらしなく涎が流れ出て、自分ではない自分がいました。
もう既に頭の中でわ
『あぁ…好きにして下さい…犯してください…メチャメチャに
して下さい…』
と、しか考えてなかったのです。
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