いわゆるケツ割れサポーターです。
部屋の中央に立たされ鏡に写る姿を見せられました。
サポーターの前は薄く透けて自分のチンポがくっきりと見えて、とてもいやらしく感じました。
そう思うと自然とチンポが立ち初め前の方でテントを張ってしまったのです。
恥ずかしく鏡から目を反らすと、自分の後ろに回った彼は強引に自分の顔を鏡に向かせ
「ちゃんと見るんだよ…恥ずかしいのか?」
「はい…恥ずかしいです…」
「そう言っても、茂樹のチンチンはちゃんと反応してるじゃないか…恥ずかしいって言って、チンチン立たせるとはな…やっぱり茂樹はMとしての素質があったんだよ。」
「…」
「ほらっ、ここも感じるんだろ…」
「あっ!…」
彼は自分の乳首を軽く摘まみ、ゆっくりと転がし初めました。
「あ…あん…」
「茂樹はいやらしい声で鳴くなぁ…まるで女みたいだな…チンチンもピクンッピクンッって動いてるぞ…ほら、ちゃんと鏡を見るんだ。」
鏡を見ると、感じでだらしない顔をしてる自分がいました。透けて見えるチンポは、ピクッピクッと動いてました。
「茂樹、ちょっと待ってろ。」
彼はそう言うとカウンターから持ってきたバックから黒い色の小瓶を出し、中から豆粒ぐらいの白い物出しました。
「それは…?」
「んっ?これか?ま…とっておきの物だよ。茂樹、後ろを向きなさい。」
自分を後ろ向きにすると白い物体を指先に乗せ、ゆっくりとアナルの中に挿入させました。
「よしっ茂樹、時間まで僕のをくわえなさい…」
彼は台に座りパンツから半立ちとなったチンポを取り出しました。
自分は彼の前にしゃがみ彼のチンポに手を添えゆっくりとくわえました。
※元投稿はこちら >>