驚いた事に三本入りました。
少し痛みはあったのですが、何故かその痛みすら快感になってたのです。
「あぁ…」
「どうだ茂樹…気持ち良いだろ?お前のチンポさっきいったばっかりなのにもう立ってるじゃないか…。」
そうなんです彼の指の動きに合わせて自分のチンポはビクンッビクンッと動いてたのです。
彼はローションの付いた手で自分のチンポをしごき初め、アナルとチンポの刺激で再びいきそうになりました。
「あっ…んっ…いや…い…いきそう…です…」
彼はしごいてたチンポから手を離し、バックからあるもの取り出しました。
それは、彼のチンポより少し小さめですが普通の男性の物よりも立派な張り型でした。
「今度はこれを入れようか…良いか茂樹、少し我慢するんだ。わかったな!!」
彼は張り型をアナルにあてがいゆっくりと挿入したのです。
「くわっ!!い…痛い…やめて…」
「我慢するんだ…ほら、頭半分入ったぞ。頭が入れば後は楽だから。」
やっぱり痛さがあり、とても堪えきれませんでした。
彼の優しさでアナルが慣れてくるのを待ってくれて、暫くしてゆっくりと挿入したのです。
「よし…あたまが入ったぞ…もう少しだ………ほら、根本まで入ったぞ。」
「は…はい…」
そして、彼は張り型を動かしたり自分のチンポをしごいたりされ、自分はアナルが大きさに慣れた頃再び感じ初めチンポが痛いぐらいに起ったのです。
「茂樹…気持ち良いのか?」
「はぁ…はぁ…は…はい…気持ち…良いです…あっ…」
「いきたいか?」
「はい…いきたい…です…」
「よしっ、いけ!!」
彼は激しく自分のチンポをしごきました。
「あっ!!だ…だめ!!あっ…い…いきます…あっ…んっ!!」
自分は二回目の射精をしました。
彼は疲れてグッタリとしてる自分を抱き締め、キスしてくれました。
「よ~し、よく頑張ったな…今日は最初だからここまでにしよう。今度から僕の事をご主人様と呼ぶんだ!!良いね?」
「……はい…ご主人様…」
この日から僕は彼の…ご主人様の家畜として調教を受ける事となったのです。
すみません…本当はご主人様の調教内容を投稿するつもりでしたが、文章をまとめる事が出来ずダラダラと長く、つまらない文章になりました。
読みにくくてすみません。また投稿したいと思います、ありがとうございました。
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