入れられたばかりなのに凄く気持ち良く足がガクガク…
「♂触って無いのに先から何か出てるぞ」
と言われそっと絶妙のタッチで触られもう立っらられず膝をついてしまいました
上半身をテーブルに乗せられ指が二本?入ってきます 更に的確に前立腺を刺激され今まであんまり声を出さないマグロだった私が
「ン~ダメ凄すぎです ン~!」
と喘ぎまくりでお尻を離そうとしましたがテーブルがあり前に逃げられません!
横に振って逃げようとしましたが
「けつ振ってそんなにいいのか」
「え…」
指を左右色々掻き回されヤバイ汗が物凄く出てきました
今までHでこんなに出たのはってくらい気持ち良いだけで汗が出てきました
「駄目です おかしくなりそう」
と止めて貰えると思って…が
「そんなにいいのか 変態 もっとおかしくなって逝け…」
「ほら三本入ったぞ」
「三本横に広げても気持ち良いのか」
なんて更に激しくなりました
もう今まで逝きそうと思っていた感覚を越えて快感がずっと続き何をされてもどう動かされても気持ち良い…
気が付くと喘ぎ声が止まりません
男の喘ぎ声が隣まで聞こえるんじゃと思う位喘いでました
そのうち意識かフッと体が勝手にピクッ
何か吐いた感覚?お尻から…
意識が一瞬飛び快感が続き三度程立て続けに…
これ逝ったのか?と思っていると♂に手が…
「ヤバイです ヤバイです」
と逃げようとしましたがテーブル…
「もっと逝け…」
「ドライ体験したかったんだろ ほら」
♂を責められると思っていたのに手で包んでくれているだけ…
でも気持ち良い…
「ほらもっと逝け…」
との声と同時に三本の指でピストン…
前立腺が押される感覚が更にヤバイ…
「ダメ イク…」
「あっあっあっあっオゥゥ」
体がピクッピクッと痙攣…もう頭真っ白とはこんな感じかな と思っていたのに更に突いて掻き回され又突いて…
連続で痙攣し横に逃げました…
身体に力が入らないし焦点も虚ろ
「どうだった 何回逝ったんだ」
呼吸を整えるので精一杯で答えられません
「こっちはまだ元気だな」
♂を撫でてきます
「………」
何も考えられない
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