出張先の映画館で5ラスト
両隣もおじさんが、ぼくの足をかかえ、前の座席の背に足を乗せました。
「おお、アナルが丸見えだよ!意外とアナルの周りにも毛が生えてて、いやらしいな~」
前のおじさんが、みんなに聞こえるように言います。
「ああん、きたないアナルですみません」と謝っているぼくがいました。
でも、またすぐに口はおじさんの口で塞がれます。
両手も持たれ、まさに無抵抗なぼく・・。
「あっ、アナルに指を入れないでください。まだ、経験がないんです」と言っているのに声になりません。
指を動かされるたびに、快感の電気が走ります!
「もうダメです!出ちゃいます!」
そう言うと、おちんちんを責めている手が止まります。
「ああん、うんっ、うぐっ!」
何度も寸止めされ、快感で体が震え、もう何をされているか分からなくなってしまいました。
すると顔をペタペタと叩かれました。おじさんのおちんちんでした。ほっぺに擦り付けられ、口にねじ込まれそうです。
私は、男性のを舐めたことがありません。
「それだけは許してください」
懇願しました。
「何を言っているんだ、変態のくせして」
でも・・というと、「じゃあ、みんな、君をもてあそぶのをやめるぞ」と言うのです。
一瞬、迷いましたが、「変態なのに。すみません。せっかくお口を使ってくださるのに断ってしまって。ただ、初めてなので、口の中には出さないでください」
「わかった。それだけは許してやる」ち言ったかと思うと、口にねじ込まれていました。
くちをモゴモゴしながら、「先っぽが、ヌルヌルしています」と言うと、「特別サービスだぞ。おいしいだろ!」
「はい、ありがとうございます」
おちんぽを突っ込まれ、お礼を言う自分。どこまで堕ちてしまうのかと思いながらも、興奮は最高潮に!
アソコも、いつになくビンビンです。
「さらに大きくなって、ピクピクしてるぞ。なんという変態だ!」
「すみません。ど変態で!」
「こんな変態、この映画館で初めてだよ。恥ずかしくないのか!」
そんな言葉をなげかけられるたびに我慢できなくなります。
「ほら、みんなが見ている前で恥ずかしい液を出してみろ!はしたない!動物以下だな!」
その最高の被虐的な言葉が、引き金になりました。
「ああ、申し訳ありません。出ちゃいます!ぼくの恥ずかしいおちんぽを見てください!恥ずかしい姿を見てください!」
腰が自然に浮き上がります!
「あっ、ああっ!」
ピクッピクッと、体が弾けるように痙攣し、大量の恥ずかしい白濁の液を放出しました。
放心状態でいると、おじさんがやさしくティシュで拭いてくれていました。
「大丈夫かい、可愛かったよ」と言いながら、キスをしてくれました。
イってしまうと恥ずかしさが込み上げ、しかも、キスをしてくれたおじさんが禿げた凄い人だったのですが、それがかえって先ほどの興奮を思い出させてくれました。
普通に戻ったぼくの姿をみんな、興味深げに見ていました。
「凄いね。なかなかさわやかな感じでいい男なのにね。女性にも、もてるだろうに」
「こういうのに限って変態なんだよ」
そんな言葉に酔いしれながら、服を着ました。
「とても良かったよ。すごくいい表情だったし、アソコも立派だったよ。ありがとう。また、おいで」
そんな言葉に見送られ、ばくは階段を上って、現実の世界に戻って行きました。
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