出張先の映画館で4
でも、直接、舐められるのは、さすがに病気の不安もあり、これぼくのおちんぽに付けてくださいとゴムを渡しました。
「いや~久しぶりに凄い変態が来たね」「全く抵抗もしないし、最高のネコだね」
次から次へとおじさんが来ます。
6、7人は、いたと思います。
「あっ、あうん・・」
おじさんにくわえられました。
ジュルジュル音を立てられ、卑猥です。
陶酔した表情で、なされるがままになっていたら、ぼくの耳や頬を舐めるおじさんがいました。
さすがに、少し匂いもするし、どうしようと思っていると、突然、唇を奪われました!
初めて会うおじさんにキスをされてしまう。いつもオナニーをしながら、最後行く時に妄想していたシチュエーションです。
ここまで堕ちてしまった、という気持ちとともに、辱められたいというMな気質の自分の心が入り乱れ、おじさんの唇を割って入ってくる舌を受け入れてしまいました。
「もっと舌を出しな、吸ってあげるから」
ぼくの気持ちとは裏腹におじさん、ぼくの舌に吸い付きます。
おじさんの唾液でベトベトになりながらも、さらに興奮は高まります。
すると、顔を逆の方向に向けられました。他のおじさんでした。はっとまぶたを開くと目が合い、再び唇を奪われました。舌で舐めまわすと、「ほら、見てほしいんだろ!奴隷ですから、皆様、見てください。好きにしてくださいと言ってみろ」
Sっぽいおじさんに言われるままに、「変態ですみません。皆様のペットですので、恥ずかしい姿を見てください。好きにお使いください」
そう、言いながら、イッてしまいそうでした。
「ほら、前の座席に座れ」と命令されました。下半身は裸、上も胸までめくり上げられた情けない姿です。
もう言われるがままです。
イスに座ると両隣も前も、そして後ろには3人のおじさんが立っています。
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