出張先の映画館で2
恥ずかしそうに身をよじると、逆側にも、おじさんが立っていました。
あっと思い、おじさんを見ると、私を物色するように見つめています。
目があった時、「君、見たことないね、初めてなの?」と耳元で言われました。
「はい、初めてで緊張しています」と答えると、「大丈夫だよ、やさしくしてあげるよ、どんなことが好きなの?」と聞かれたのです。
「本当は、女性が好きで、結婚もしているのですが・・。恥ずかしいんですけど、実は・・見られるのが好きです」
思い切って、願望を言うと、おじさんは驚いた表情をしていました。
でも、すぐにニタッと笑い、「男でもいいんだね」と、おじさんは、ぼくのアソコをギュッと握ったのです。
ピクッピクッ!と反応するアソコ。
すると後ろのおじさんの手が、お尻を撫でてきました。
さらに、他の人がワイシャツの上から胸をやさしく触り、乳首をコリコリと。
目を閉じ、声が出ないように、グッと我慢していると、おじさんがぼくのズボンのチャックを下ろしたのです。
どうしたらいいのだろう。でも、今日は、されるがままにされるんだ。無抵抗でいました。
あっ、おじさんのあたたかい手がおちんちんに触れました。すごい快感が電気のように全身を駆け抜ける!たまりません。
「「いい顔してるね。コレも立派だし、すごいね!席に座るか、もう少し陰に行こうか?もっと気持ちよくしてあげるよ」とおじさん。
「いえ、見られながらされたいんです・・」
「えっ?」
「できれば、みんなの前でズボンや服を脱がされ、見られたい。おじさまたちの好きなようにオモチャにしてください!」
思いきって、願望を伝えました。
それを聞いていた他の年配のおじさんが言いました。
「まさか君みたいな人が、こんなことをするなんて・・・すごいド変態だね!」と。
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