フェラしてやると、チンポはカチカチになり、スキンの中は我慢汁でヌルヌルだ。
頃は良しと、俺も下を全部下ろし、チンポを出すと、握って来た。扱かれ大きくなった所で、スキンを着けた。もう一度扱かれると完全勃起、
「入れても良い?」
「・・・・」頷く男に後ろを向かせ、手を前に廻してチンポを扱いてやった。
突き出した小麦色のケツは見事な「プリケツ」で撫でると弾力があり、掴むとグッと体を揺らした。
男は手提げの袋の中からローションを取りだし、指に取ると自分のアナルに塗った。
男のアナルに指を這わせると、ヌルッとして指がスーッと入って行った。
俺は自分のチンポを扱いて再度硬くすると、男のアナルに宛がった。少しずつ腰に力を入れ、押し込んで行くと適度な抵抗があった。
俺は腰を前後に振りながら、押し広げるように、亀頭を奥へ、奥へと進めて行くと男の喘ぎが大きくなって来た。
「気持ち良い?感じる?」男は何回も頷き、自らも腰を振って来た。手を前に廻して男のチンポを扱いてやる。
今までの「アナルSEX」はアナルに入れていると言う「特異性」に興奮しただけで、気持ち良いと思った事は一度も無い。なのに、この締め付けと言い、ヌメッとした感触にチンポが蕩けるようだ。
「気持ち良い・・・これが本当のアナルSEXなのかなぁ」と思った。
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