「気持ちいい?」
「・・・・」又無言で頷く。
「スキン着けても良い?」俺は「生フェラ」は出来
ない。
一瞬首を傾げたが、頷く。男のチンポにスキンを
着けた。フェラと手コキ繰り返しながら、
「チンポの他に何処感じる?」
「尻」と小さな声で答える。
「胸とかも感じる?」
「・・・・」頷く。
「尻に指入れてみようか?」
「・・・・」頷いて、自分でズボンを脱いだ。脛
もふくらはぎも良い毛が生えていた。それにも俺
は萌えた。
指サックを嵌め、オイルを垂らして肛門に宛てると
、ヒクついていた。ゆっくりと指を入れて行くと、柔らかい。襞が指に纏わりつくように、蠢(うごめ)いている。少しずつ指を動かしながらフェラしてやると、
「あぅ、あー」と、足をピーンと伸ばし、のけ反
る。
しばらく続けていると体が小刻みに震え、声が少
し大きくなって来た。
「指よりチンポ入れた方が良い?」
「はぁぁ、うぅぅ」首を大きく縦に振る。
「トイレに行こうか?」
「此処で良い、此処で入れて」
「此処はまずいやろ、俺が恥ずかしいョ。皆が見て
るし、なッ、トイレに行こう」
フェラとアナルを弄りながら、何回か同じやり取
りを繰り返していると、感極まったように、
「トイレに行く」と言った。
「ほな、トイレに行こう、スキンはそのまま着け
とったら良いから」と俺が先に館内を出た。
トイレの入り口で待っていると、程無く後を付い
て来た。
此処のトイレは狭いのが欠点で、寒い時期、着
てる物が多いし大きいので置き場所に困る。
男は入るなり、ズボンを脱いで貯水タンクの上
に置いた。
「上着だけ取る?」頷いて上着をズボンに重ね
た。
少し萎えていたチンポを扱いてやると直ぐに復
活、暗い館内と違い、明るい場所で見る下半身は
見るからに惚れ惚れした。
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