かずさん、つまらない話しを読んでくださってありがとうございます。頑張ります。
兄貴のモノをトランクスの上から握ると、一瞬
「えっ!?」
と、驚いて握り直してしまいました。
今まで、ふざけて友達のモノを触ったことはあっても、完全に勃っているモノは触ったことがありませんでした。それもあり、何よりも、自分のモノと太さが全然違うので、ビックリしたのです。
自分のモノは、親指と人差し指でちょうど届くくらいの太さなのですが、兄貴のモノは、親指と中指でも届かない、スプレー缶くらいの太さでした。実際にどうなっているのか見たくなり、兄貴のトランクスを脱がせました。やはり、今まで見たことのない太さです。両手で握ると、長さは両手で握れる握りこぶし二つ分くらいで、僕と同じくらいでしたが、スゴい存在感です。こういうのをデカマラっていうのだろうと思いました。
握って眺めていると、兄貴が、
「早くしごいてくれよ。」
と言われ、しごいてみました。握りがいがあり、大人の男っていう感じで、僕の方がドキドキして酔いも醒めてきました。両手でしごいたり、モノの根元を片手で握り、亀頭を撫でたりしました。先走りがだんだんと溢れて、ヌルヌルになってきました。その先走りを亀頭に塗り広げて、更にしごいていると、
「まさひこ、シャブってくれ。」
優しく兄貴が言いました。僕は、どうしようと思いながら舌先で亀頭辺りをなぞっていると、兄貴の両手が頭の上に乗せられました。それで思いっきり口を開き、兄貴のモノを口に入れました。頑張ってシャブってみたのですが、すぐに顎が疲れてしまい、口を離してしまいました。
すると、兄貴が覆い被さり、キスをしてから再び僕のモノをシャブり始めました。絡みつくように激しくシャブられなから、しごかれているとまた射きそうになり、
「射きます。もう、出ちゃいます。ああぁぁアア~。」
兄貴の頭を押さえて、喉の奥深くに思わず射精してしまいました。ビクビクと最後の一滴までシャブられ、動きが止まると更にシャブるのでくすぐったくなり、
「参りました。勘弁して下さい。」
と言うと、ようやく離してくれて、うれしそうに、
「参ったか?」
と言ってキスをしてきました。そして、
「気持ちよかったか?」
と聞くので、
「はい。気持ちよかったです。」
と言って、再び兄貴にキスをしました。
一息つくと僕の上に乗って、
「オレも射かせてもらうよ。」
※元投稿はこちら >>