まさきさん、ありがとうございます。
風呂から出ると、お風呂の縁に肘をついて四つん這いになりました。後ろから、ボディソープをつけた兄貴のゴツい指がケツ穴にゆっくり入ってきました。ゆっくりゆっくり出し入れをして、穴を広げていくとシャワーを押し当てられて、お湯が入ってきました。
こうして、ケツの洗い方を教えられました。ケツを洗い終えると、シャワーで二人の身体と浴室を軽く流すと、
「さぁ、上がるぞ。」
と言って、軽くキスをして風呂から出ました。
ベッドに横たわると、キスをしながら胸からお腹と撫でられ、そしてモノにたどり着き握りしめられました。モノをしごいているうちに、頭が下へと下がってきて、フェラをし始めたかと思うとタマをシャブられ、蟻の戸渡りやケツ穴も舐められ始めました。フェラは今までに経験はあっても、タマや蟻の戸渡り・ケツ穴なんかは舐められたことがなかったので、くすぐったいような気持ちよさに思わず腰が動いてしまいました。
そして、兄貴の舌がケツ穴を集中的に攻め始めました。ケツ穴をヒクヒクさせていると、兄貴が起き上がり自分の鞄の中からローションを取り出しました。
僕のケツに垂らして塗り広げると共に、自分の指にもローションをつけていきました。
「今から指を入れていくからな。力を抜けよ。」
そう言うと、ケツやタマを優しく撫でながら、ゆっくりと一本の指が入ってきました。指先は入っただけなのに、力が入ってしまいました。そうすると、兄貴がタマや内腿を舐めたりケツを撫でたりするのです。それで力が抜けて、少しずつ指が奥へと入るようになりました。そうなると、別の指を交代に入れたり、二本まとめて出し入れしたり、やがて指が三本入るようになりました。兄貴の指は太いので、結構な太さになっていたと思います。
兄貴が僕の両足の間に入り、モノにローションを塗り広げて、僕の両足を抱えました。
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