おじさんと出会って8ヵ月目位の頃…僕は完全に男性とのセックスとSMプレイによる快感の虜になっていました…
自分の身体がが中年男性の性欲の対象にされる事が…
僕の身体を玩具の様に扱う時のおじさんのギラギラと興奮した表情を見ることが…
どれ程官能的であるかを心に刷り込まれてしまいました…
おじさんとのSMプレイは日増しにエスカレートして行きます…
当初は抵抗があった事でも、おじさんが望む事であれば全て受け入れる様になっていました…
僕の中で被虐の淫欲が次第に大きくなって行き、おじさんに飼育されたい…所有物になりたい…毎日お尻を使って欲しい…と思う様になってしまったのです…
そして僕はほとんど自宅に帰らなくなりました。
おじさんに合鍵を貰ってからは勝手に家に上がり込んでおじさんの帰りを待つようになったのです。
1週間程度、自宅に戻らないのは当たり前となり、おじさんの家から通学しバイトに行きおじさんの家へ戻る生活になっていました。
おじさんは僕が入り浸る様になると、本当に嬉しそうに僕をもてなし、夜の調教も激しくなっていました。
この頃、おじさんが撮り貯めた僕の淫らな映像を全て見せて貰いました。それはDVDで4~5巻程度あり、題名がついていました…
『とんの調教日記』
それは初めて新宿のホテルでおじさんに犯された映像、高田馬場で調教を開始した映像…僕とおじさんのセックスほとんど全て収めてありました。
そして相変わらずおじさんは僕を犯しながら僕の恥態を僕に見せるのが好きです。
おじさんは背面座位で僕の尻穴を突き刺しながら言います…
『ほら…懐かしいな?
この頃君は穴の拡張をこんなに嫌がってたんだよ…今ではこんなにチンポに汁を垂らして歓ぶのにな…』
おじさんは僕のペニスを弄り始めます。
『こんなに立派な肉奴隷に成長出来て嬉しいだろ…?』
『…はい…嬉しいです…ご主人様…』
相変わらず普段はおじさんに生意気な口をきく僕でしたが調教中はすっかり従順な奴隷になっていました…
『もう…お前の身体には私の精液が何リットル注入されたか解らない…嬉しいか?』
『はい…嬉しいです…もっと僕の身体に精液を注射してください…ご主人様…』
この頃は…犯されている時、心の底からそう思える様になっていました。
『本当…本当にお前に私の子を孕ませたい…真にお前の身体を私と同化させたい…』
『…嬉しいです…ご主人様…僕を妊娠させて下さい…』
『だが…残念だかお前は私の子を孕む事は出来ない…その代わり真に私の所有物と成るために、どんな凌辱にも耐えなくてはならないよ…』
『…はい…ご主人様…どんな凌辱でもお受け致します…』
こうして僕は心からおじさんの肉奴隷としての誓いを言ってしまうようになっていました。
奴隷の誓いの直後、おじさんは淫具棚から麻縄を取り出し僕を緊縛します…
体育座りの様な格好で開脚させられ固定されます…左手と左腿、右手と右腿を縄で纏められます…
『お前は縄が本当に良く似合う…白く滑らかで弾力のある肉に縄が食い込む姿は本当に美しく淫靡だ…自分でもそう思わないか?』
そう言うとおじさんは僕の緊縛姿を撮影なさります。そして大きな姿見で僕自身に見せ付けます。
…姿見には絶対に誰にも見せられない…奴隷に墜ちた僕の恥態が…
おじさんの屈強な腕力で抱き抱えられ、縛られたままうつ伏せにさせられます…蛙の様な格好です…
おじさんはブリーフを捲り、そそり勃つペニスを僕の口元に近付けます。僕は何も言わずペニスを口に含みます…出来るだけ唾液を出して溶けるバターの様にペニスを口で包みます…
口元から唾液がだらだら垂れ流してペニスを頬張る姿をおじさんは愛しそうにご覧になります。
丹念にペニスをしゃぶる僕の瞼、耳、鼻を優しく撫でてくれます…
おじさんのペニスを喉の奥までくわえ込み喉の壁にペニスを擦り付けてご奉仕をしていた時…
『熱っ!』
お尻に痛みを感じました…おじさんは僕のお尻に蝋燭を垂らし始めました…
『お前は私が望むどんな凌辱も受けなくてはならないよ…』
僕はペニスを飲み込んだまま頷きます…
僕のお尻に溶けた蝋が垂れる度にビクッと身体が反応します…反応と共に揺れる僕のお尻をおじさんは撮影し続けています…
僕のお尻は赤い蝋燭で血飛沫の様に赤く染まって行きます…
『ポタリ…ポタリ』と垂れる蝋が段々と尻穴に近づいて来ます…
『あぁ…お尻の…穴に…かかる…あぁっ! 熱い! お尻の穴が熱い!』
ついに蝋燭は僕の尻穴を凌辱し始めました。興奮したおじさんは僕のお尻を手で広げ、尻穴に集中的に蝋を落下させます…
『はぁはぁ…この穴は私の物だ!私専用の精液壺だ!今日はそれをここに教え込んでやる!』
興奮したおじさんが叫びます…
『あぁ…僕…僕のお尻の穴は…おじさんの精液壺で…す…お好きに…お使い下さい…』
熱い蝋の滴りを尻穴に受けながら僕は言いました…散々蝋燭調教を受け、真っ赤に染まった僕のお尻をおじさんが両手で掴みます。
おじさんは僕を仰向けにしてお尻を上に引き上げました。でんぐり返しの格好で…緊縛により、足を閉じられず、お尻がぱっくり開いてしまいます…
おじさんは僕の尻穴に細身の蝋燭を差し込み火を付けてます…
おじさんはブリーフを脱ぎ捨て、でんぐり返しした僕の顔の上にお尻を落とします…
僕はおじさんの尻穴に舌を差し込み、時々『じゅるっ』と吸い付きご奉仕をします…
おじさんは逆さまの格好の僕のペニスをローションで刺激してくれます…
ペニスの刺激で身体を揺らすと溶けた蝋燭が尻穴に滴ります。
『あぁ!』
その度に声を出そうとする僕の口をおじさんのお尻が塞ぎます…
もう狂おしい程、僕のペニスは勃起しています…こんな…こんな鬼畜的行為をされて歓んでしまう僕はもう…おじさんの性玩具になってしまったのだな…と改めて思っていました…
『…下さい…入れて下さい…』
我慢できず懇願すると、おじさんは蝋燭を抜き取り後ろからペニスを挿入してくれました…
僕は緊縛されても自ら腰を激しく振りお尻の快感を貪ります…
『ハァハァ… 下さい! 僕の中に下さい… ハァハァ…おじさん出して!…いっぱい出して!…おじさんのザーメン注入して!』
そう叫ぶとおじさんの興奮は最高に達し、僕の中に子種を注ぎ込みます。
『うぉぉ!』
射精の瞬間おじさんが後ろから僕のペニスを握ります…その瞬間、僕も大量の精液を射精しました…
この時、僕は一生おじさんの性玩具として生きても良いかな…と思うようになっていました。
[この項おわり]
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