いつもコメントを寄せて頂ける皆様、本当にありがとうございます焏
皆様に興奮して頂ける様、性行為の細部を思い出しながら、ペニスに汁を滲ませながら書かせて頂いています濵
冒頭のお姉さんとは合体までは致しました。女性上位で…濵でも中折れしてしまいました涬
実はお姉さんとの逸話もあったんですが、割愛しようと思ってます
↓続きです
ーーーーーーーーーーー
僕を逆さまに抱き抱え、僕の尻穴を吸いながらおじさんは果てました。
僕の尻穴を『ちゅうちゅう』と音をたてながら…僕の口内ではおじさんのペニスが『ビクッビクッ』と脈を打ちます…
口内に苦味が広がるのも構わず、僕はおじさんのペニスをしゃぶり続けます…
歯を立てないように…
僕の口内では唾液と精液が混じり合い、ペニスをくわえる口元から白濁液が滴ってしまいます…
射精後も勃起が収まらないおじさんのペニスを夢中でしゃぶり続けます。
『あぁっ! おぅ!あぁぁ…』
おじさんは声をあげながら体を痙攣させます。
…これも…おじさんに教えられた調教…射精後の敏感なペニスを刺激し続けられる、狂おしい程の快感…今日は僕が…おじさんに教えてあげる…
そう思いながら僕はおじさんの肉棒を口内の肉壁の粘膜に擦りつけます…
『はぅっ! あぁ! ダメだ… あぁ!』
おじさんは足をバタつかせて悶えています…今まで散々僕の身体を弄んで来た人が…僕の愛撫で悶え狂っています…
おじさんは急に逆さまな僕の腰を掴み、腕の力だけで僕の下半身を高く持上げます…僕は身体が垂直になり頭に血が昇るのも構わず、おじさんのペニスに吸いいています。
おじさんの胸板にぬちゃぬちゃと粘液を擦り付けていた僕のペニスを胸から引き離し、おじさんはしゃぶりつきます…
おじさんは逆手で未だ僕の腸内で蠢くピンクローターを引き抜き指を挿入してきます…
ピンクローターを抜かれた刺激で…少し漏らしてしまった尿を…おじさんは構わず『ゴクッ』飲み込み、僕を抱えたまま立ち上がります。
おじさんはそっと僕の身体をソファーに寝かせ、上から僕を責めます。
おじさんも喉深く…僕のペニスを飲み込んでくれます。
僕の股間はべちゃべちゃに広がるおじさんの唾液の冷たさと…鼻から洩れる暖かい吐息を感じています。
興奮が高まり、おじさんのペニスを飲み込んだまま、僕はおじさんのお尻に手を伸ばします…
僕の目の前にはおじさんの巨大な臀部が見えます。僕は目の前の肉塊を両手で広げます。恥毛の繁る肉塊の内側を広げると赤黒いおじさんの尻穴が見えます…
僕はペニスをくわえたまま、おじさんの尻穴に指を伸ばします。
おじさんの尻穴は僕の唾液が残っています。僕が指を押し当てると『ぬるっ』と僕の指を飲み込んで行きます…
『うぅ…』
僕のペニスをほうばるおじさんの口から声が洩れます…感じている…おじさんもお尻で感じている…
そう思った矢先、おじさんも僕の尻穴に指を入れてくれます…
『あぁ…温かい…おじさんの口も…お尻も…』
僕もおじさんも、激しくお互い腰を動かしお互いの口を犯します…
…そして…かつてない幸福感と共にお互いの体液を体内に取り込みました…
[この項おわり]
※元投稿はこちら >>