おじさんは僕を先にタクシーに押し込みます。
タクシーの後部座席でも調教は続きます…僕の腸内ではピンクローターが振動したままです。
僕のジーパンの腰の辺りからはピンクローターのコードが伸び、おじさんはその先のスイッチを握っています…
おじさんはスイッチの強弱を繰り返し、僕の尻穴の快感度を操作しています…
音で…ばれちゃう…
それに…
こ…声が出そう…
時々バックミラーで運転手さんと目が合います。…駄目…ばれてしまう…
必死に我慢する僕をおじさんは意地悪く責めます。おじさんの右手が僕の股間に伸びてきます。
おじさんは音をたてないように僕のジッパーをゆっくりと下ろします。そしておじさんの指が僕のパンツを掻き分け、脈を打つ程勃起したペニスをむき出しにします…
…そんな…ダメ…人前で
座席の陰になり、運転手さんからは僕の下半身は見えていない様です…
おじさんは僕のペニスを擦り始めます。
ダメ逝きそう…
射精しそうになる僕を察知しておじさんは手の動きを止めます…射精感が治まった頃、また手を動かし…
あぁ逝かせて欲しい!
…いや駄目ここで逝く訳にはいかない…でもまた…あぁ…
延々とタクシー内で射精管理をされ、ようやくおじさんの家に着きます。今日はいつものように玄関で全裸にされませんでした。
リビングに入りおじさんは僕の下だけを脱がせて言います。
『あとはお前が好きなようにしなさい』
僕はソファーに座るおじさんに向かい合って跨がり、おじさんの口を夢中で吸います。おじさんの大きな頭に抱き付いて『ぴちゃぴちゃ』音をたてながら吸います。
ピンクローターの音が鳴るお尻をくねらせると、おじさんが優しく撫でてくれます。
僕はおじさんの首筋に舌を這わせながらおじさんを脱がせます…
いやらしく身体をくねらせながら…ソファーで大の字で座るおじさんを着衣を脱がせて行きます。
全裸で、王様の様に座るおじさんの身体を舐めて行きます。
無精髭が残る顎、頬から首筋、岩の様な胸板へ舌を這わせ、おじさんの乳首を吸います。僕のペニスをおじさんの身体に擦り付けながら乳首を吸います。
僕の舌はおじさんの腹から下半身へ移動し亀頭に『ちゅっ』とキスをしてから玉袋へ移動します。
おじさんの足元に膝ひざをついて丹念に玉袋の裏側を舐めていると、おじさんは少し身体を下にずらし、自分で両膝を抱え開脚しました。
僕は舌をおじさんの尻穴へ移します。丹念に丹念に、毛むくじゃらの尻穴を舐めます。いつも…僕にして頂いているように…穴に舌をねじ込みます。
『ぴちゃぴちゃ』
猫がミルクを舐めるように…丹念に丹念に…
『おじさん… 気持ちいいですか…?僕の舌、気持ちいいですか?…はぁはぁ…僕は…美味しいです』
そう言った瞬間、おじさんは物凄い力で僕を抱上げ、僕を逆さまにします。
おじさんは僕を逆さまに抱き抱え、今度は僕の尻穴に舌を這わせてくれます。
僕の目の前にはおじさんのペニスがあります。僕は夢中でくわえます。
丹念にご奉仕をさせて頂きました。
『おじさん…飲みたい…飲ませて…』
僕がそう言うと、おじさんの興奮が極まり、僕の尻穴をむしゃぶりながら僕の口に射精しました。
[続きます]
※元投稿はこちら >>