こうして兄貴との経験を5年間、深めていきました。兄貴の家と僕の下宿はわりと近かったので、少なくとも月に一度、多い時は毎週のように会っていました。その度に、兄貴の男らしさや優しさ、筋肉質の身体にハマっていきました。
そして、この5年の間に僕のモノは仮性からズルムケになりました。
と言うのも、兄貴に鍛えられたからだと思います。
それは、兄貴のモノを入れられている時に、兄貴が僕の勃ったモノをかなりキツく握るのです。根元の辺りを握りしめていると、だんだんと亀頭が充血してきます。パンパンになった頃にローションを塗られて、亀頭を中心に責めるのです。
初めの頃は、ガマンできずにすぐに射っていました。それでも少しずつ慣れて、長くガマンができるようになっていきました。それと共に、亀頭が少し大きくなったようで、皮が戻らなくなりました。今でもオナる時に、このやり方を時々しています。
それで、太さは兄貴のモノには全然かないませんでしたが、長さだけは兄貴と変わらないくらいの握り拳二握り分くらい(17、8㎝)になりました。
やがて、教員にはお約束の、異動が僕にあったのです。
5年間勤めた学校から、自宅から通える学校へと変わり、兄貴と会う回数が少し減ることになりました。
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