こうして何度も逢ううちに、ある時兄貴に言われました。
「お前も、結婚するだろう?その時のために、今日はまさひこが俺に入れてみろ。」
初めてのことと兄貴に入れるということに少し緊張していました。
兄貴がシャワーから出てくると、改めて筋肉質の身体に見とれていました。ベッドに横たわると、兄貴の足の間に座りました。兄貴が自分で足を抱え込むと、全く無駄毛のないケツで、穴が誘うように開いてました。
ローションを垂らして、指を二本入れてみました。すると、何の抵抗もなく入りました。兄貴の太い指で拡げていたので、僕の指では余裕がありました。
「指一本だろう?ゆっくり拡げてくれよ。」
と言うので、僕は
「うん。」
と言って、指を四本に増やしました。
「ちょっとイタイな。ゆっくりしてくれ。」
僕はゆっくりと出し入れをしていると、だんだんと拡がった感じがしてきたので、更に指を増やして五本にしてみました。
「これで何本だ?三本くらいか?」
と聞くので、
「そうだよ。痛い?」
「うん、でもガマンできるよ。」
少しずつ、出し入れを繰り返すとだんだんと穴が開いてきて、手が入りそうになりました。兄貴は、
「う~ん…。」
と、うめき声を出しました。
「大丈夫?」
「何とかな。」
更に、出し入れをしているとついに手首まで入りました。
「もうそろそろ、いいだろう。お前のチンポを入れてくれ。」
僕はゆっくりと手を抜いて、変わりにモノを入れました。女のマン○とは比べられないくらい、柔らかく熱い穴でした。なのに、キツく締め付けてくるのです。縮んでいた兄貴のモノが勃ってきました。やがて兄貴が
「あっ、ああぁぁァァ~。」
と声を上げ始めました。
僕のモノはかなり上反りになっていて、それが兄貴のちょうどイイところに当たるようでした。兄貴の穴に更に激しく出し入れすると、兄貴は更に大きな声を上げました。兄貴の大きく勃ったモノをしごくと、兄貴はあっという間にシャワーのように精液を飛び散らせました。
それを見た僕も、兄貴の中に射ってしまいました。
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