そのホテルは今みたいにオシャレなホテルではなく、古くさいホテルでした。
当時はまだそこまで厳しくなかったのでしょう、私は学生服のまま中橋さんとホテルに入りました。
初めてラブホテルに入り物珍しく色々と見て回り、回転ベッドには驚いたりしました。
中橋さんはソファーに座りタバコ吸ってゆっくりとしていると
「隣に座るかい?」
と言いました。私は緊張して中橋さんの隣に座ると中橋さんは私の肩に手を回し、キスをして来ました。
舌と舌が絡み合う濃厚なキスをしたあと
「今日、僕は仕事からまっすぐ来たから道具は持ってきてないんだ…だから今日は君の感度具合を調べるだけにしよう。先にシャワーを浴びてくれば良いよ。」
と、言いました。
私は意味がわからなかったのですが返事をして言われるままシャワーを浴びに浴室へと行きました。
その場の空気なんでしょう、私は中橋さんの前で裸になるのが恥ずかしく、隠れて全裸になると逃げるように浴室へと行きました。銭湯とかなら平気で裸になるのに…
私がシャワーを浴びてると中橋さんが入ってきました。私は慌てて前を隠したのですが
「恥ずかしがらなくて良いよ。君の裸を見たいから見せてくれないか?」
そう言って隠してた手をどかされ、全裸姿をジーと見られていました。
その目は物かなにかを吟味するような感じで、私のチンチンは恥ずかしさと反対に固くなってきたのです。
「あ…あんまり見ないで下さい…。」
私は耐えきれずそう言うと
「んっ?恥ずかしいのかい?けど…君の下半身はそんな感じじゃないみたいだけど…」
「……」
中橋さんはニタニタしながら言いました。
しばらく私の裸姿を見ていた中橋さんは石鹸を手に取り
「身体を洗ってあげらよ」
そう言って私の身体を洗い始めたのです。
石鹸のついたタオルは私の背中からお尻、太ももと行き、身体の向きを変えさせると胸、お腹と行きました。
タオルを置き手に石鹸をつけると
「ここは丁寧に洗ってあげようか。」
そう言って私のチンチンを包む様に洗ってきました。
「あっ!!あ…」
私は恥ずかしい声が出て、中橋さんの手の中でチンチンが大きく起ってしまったのです。
中橋さんはチンチンを擦る様に洗ったり、金玉を揉んだりしました。
「あっ!!駄目…あんっ…はぁ…」
私の恥ずかしい声が浴室に響き。
「君は、女みたいな声で泣くね…とてもかわいいよ」
そう言って、私にキスをしてきました。
「あ…んっ!!ん…うっ…」
キスをしながらも中橋さんは私のチンチンを弄り続けていました。
私は変声期が無く大人になった今でも声が高くよく女性と間違えられる程です。
特に感じてしまうと女性みたいに泣いてしまいます。
「じゃあ、壁に手をついてお尻をこっちにつきだして。」
中橋さんはそう言って私のアナルが見える様なポーズをさせました。
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