明日はタツヤに掘られる日だ、最初は本当に嫌々だった
でも張形を買ってアナルを掘りながらオナニーをしていると
その気持ち良さにはまってしまっていた
張形じゃなくて本物で掘られたらどれくらい気持ちいいのかな
そんな事を考えているとチンポはギンギンに勃起している
このまま張形を突っ込んで何も出なくなるまでオナニーしまくりたい衝動にかられるが我慢だ
明日の為に今日はオナニーしないでおこうと思っていた
自分は掘られるだけだから勃たなくなるまで出した所で関係ないけれど
たまっていてムラムラするくらいの状態で掘られた方が気持ち良さそうだからだ
向かう前にシャワーを浴びて、そのままシャワーヘッドを外して体の中もキレイにする
体から出る水が透明になるまで何回も洗う、洗っている間もずっと僕のチンポは勃起したまんまだ
タツヤの部屋に行くと相変わらずベットに横になってニヤニヤしている
「ちゃんと掘られる準備して来たのかよ」
「大丈夫だと思う・・・・」
「じゃあ始めようぜ、お前の中に精子をぶちまける為にためてあるからよ」
まず自分の服を脱ぐ、ローションとかついても嫌だから全裸になる
「お前ギンギンじゃん、どんだけ楽しみなんだよ、掘られたかったのか?俺のチンポ欲しかった訳?」
屈辱的だが全く嘘とも言えないのが悲しい・・・・
返事をしないままタツヤの服を脱がせ始める
いつもは脱がせても勃ってないのに今日はパンツを脱がすのに引っかかるくらいに勃ってる
タツヤも興奮してるんだなぁなどと思いながらチンポに舌を這わせる
このチンポが今から自分の体に入って来るんだ
ケツマンコをズボズボと掻き回すんだ
そう思うと何時もよりも熱心にしゃぶっていた
興奮し過ぎて頭の芯が熱くなりタツヤのチンポを愛おしくすら感じていた
もう脅されてるとか言う意識はなく気持ち良くなりたかった、もっと気持ち良くして欲しかった
「いつまでしゃぶってんだよ、イッちまうだろ」と言われるまで無心でしゃぶっていた
手にローションを出してタツヤのチンポ全体に塗っていき、そのまま自分のアナルにも塗る
中指と薬指の2本を根元まで入れて中までローションを塗っていく
タツヤの前に四つん這いになり尻を突き出し入れられるのを待つ
「ゆっくり入れてね、いきなりいれたら痛いから」
「おねだりしろよ」
「え?おねだりって?」
もう入れてもらえると思っていたのに何を言い出すんだ
「俺のチンポ欲しいんだろ、おねだりしないと入れてやらないぜ」
「僕のケツマンコにタツヤさんのチンポを突っ込んで下さい、精子をぶちまけて下さい、お願いします」
実際にもう欲しくてたまらない僕は迷わず屈辱的な台詞でおねだりしていた
「そんなに欲しいなら入れてやるよ」
「ありがとうございます」
タツヤの左手が腰に置かれて、右手でチンポの角度を調節しながらアナルにあてがう
アナルにチンポの先が触れる、いよいよ入って来る・・・・
チンポがグッと進んで来る、ジワジワと壁を押し分ける様に入って来る
亀頭が入ってしまえば後は楽に入った
タツヤの体が僕の尻にぴったり当たっている、チンポが、根元まで入ったようだ
あぁ凄い、張形とは全然違う存在感がある、気持ちいい
「あぁすげえ、熱い、お前のケツマンコ熱い、締め付けやべえ、動くぞ」
「いいよ、動いて」
タツヤが、腰を引くとズルズルと内臓が引きずり出されるような妙な感覚がして気持ちいい
亀頭が抜けるかと思う程引いてから一気に腰をズンッと突き出す
「あぐぅっ」と声にならない声が出る
タツヤは無言でピストンを繰り返す
僕はとても声を抑えられない、あぁ~あぁ~とずっと言葉にならない喘ぎ声を出しっ放しだ
僕の尻にタツヤが体を打ち付けるパンッパンッと言う音が喘ぎ声に重なる
僕のチンポはギンギンに勃起して先からダラダラと先走りを垂らしている
たまらなく気持ちいい、張形とは比べものにならない気持ち良さだ
物理的にも張形より気持ちいいのは勿論、犯されてる感がたまらない
今まで自分はSだと思っていたが違うみたいだ、ドMだったのか、犯されてる自分、使われてる自分が気持ちいい
タツヤの腰使いが激しくなり、パンッパンッと言う音も大きくなる
「イキそうだ、欲しいか」
「イッテ、精子欲しいです、種付けして下さい、ぶちまけて下さい、ケツマンコに下さい」
「おら、イクぞ、精子出すぞ、うおぉ」
「あぁ出てる、熱い、精子熱い、来てる、精子来てる、あぁ凄い凄い凄いよ、あぁイクー」
体の中で精子が出てるのが凄くよくわかる、こんなにはっきりわかるとは思ってなかった
熱いほとばしりがビュッビュッと腸に当たるのがわかる
そしてその感覚が物凄い快感で、僕はチンポに手を触れていないのにイッテしまった、ガンガン突かれて種付けされた勢いで精子を吐き出してしまっていた
タツヤがチンポを脱いてベットに大の字になった
「めちゃくちゃ気持ちいいな、全然もたなかった、コレ癖になるわ」
僕は褒められて嬉しかった
気怠い体の向きを変え今まで自分のアナルに入っていたタツヤのチンポをお掃除フェラをした
もうお掃除フェラまでが習慣のようになっていたので言われるまでもなく自然にしていた
気持ち良かったよありがとう、そんな気持ちだった
「俺がイッタ時お前もイクーって言ってなかった?」
「イッタよ、ガンガン突かれて、中に出されたら、触ってもないのにイッテた」
「すげえな、トコロテンじゃん、そんなに良かったのかよ」
「触らずにイクのも始めてだし、こんなに気持ちいいの始めて、女とSEXするのと全然違う快感があるよ、癖になりそうでヤバイ」
「癖になっちまえよ、俺がいつでも種付けしてやるぜ」
癖になりそう、という言い方をしたが自分ではもうわかっていた、この快感が体に刻み込まれてしまった事を
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