タツヤはたまってくるとメールで僕を呼び出しフェラチオを要求した
一人暮らしの部屋に呼び出され部屋に行くと
ベットに横になり偉そうに「しゃぶれよ」と言ってくる
服も自分で脱がないので、僕が脱がせないといけないのが屈辱的だ
まだ柔らかいチンポを口に含み舌でコロコロと転がすと段々固くなる
AV みたいに頭を振ってジュボジュボとフェラすると
首と顎が凄く疲れてフラフラする
「上手くなったな、玉もペロペロしろよ」と指示までされる
言われた通りチンポから口を離して玉を舐める
嫌々してるはずなのになんか恍惚として来て
言われてもないのに玉を片方ずつ口に入れてもぐもぐと動かず
「うっおぉ気持ちいいぞ」と褒められると嬉しい
自分がされて気持ち良かった事を思い出しながらしていたら
尻の穴にまで舌を這わせていた、舌先で穴をほじくり
ベロベロと周りを舐める、そこから舌をつけたまま一気に先まで舐め上げる
タツヤは「おぉうすげえ」と言ってビクンビクンとチンポと体を震わせた
そしてパクっとくわえこみジュボジュボとピストンすると
タツヤがうぉおイクぞ!と頭を押さえ付けた
チンポが口の中でビクビクと震え固くなりブワッと精子を吹き出した
ビクンビクンと動き精子が出終わるまでゆるゆると口を動かし
僕は口の中で出された精子を飲み込んだ
「凄く気持ち良かったぞ、フェラした事ないとか本当かよ、めっちゃ上手いぞ」
「ないよ、この前初めてだし、でも今までされた事思い出しながらしてるだけで」
「そうか、さすがだな、ケツは使えないのか?掘らせろよ」
「掘られた事なんかないよ、そんなの入る訳ないし」
「はあ?お前に断る権利なんかねえよ、いいのかよ、このフェラ顔人に見せても、上手そうにしゃぶってんじゃん」
「やめてよ、見せないで、でも今日は無理だよ、ローションもないしほぐしても無いし」
「痛いのが嫌なら自分でローション買って、入るようにして来いよ、俺はお前が痛いのなんか知らねえし」
自分勝手な事を言いやがって、僕が自分の金でローション買ってほぐして
準備しないといけないのか、でも痛いのは嫌だし怖い
「わかった準備しておくから今日は勘弁して」
「おうお前のケツマンコに種付けしてやるぜ、嬉しいだろ」
僕は何処まで落ちるのだろう
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