親友とベッドに行き抱き合いました。
俺「次どうすんの?」
親友「チ○○舐めるから脱いでくれ」
俺「わかった」
俺はズボンを脱ぎパンツも脱いだ。
親友「うわっチ○○でけぇ」 俺「うっせ~よ…はよ舐めろ」親友は軽く亀頭にキスすると、下から上に舐めあげた
俺「んっ」
(はずい…親友にチ○○舐められてるでも何だろ親友が愛おしく見える。もっと舐められたいもっと近くにいてほしい)
親友は俺のチ○○をくわえ上下に動いた
親友「ジュポジュポジュッポジュポジュポジュッポジュポジュポジュッポジュポジュポジュッポジュポジュポジュッポ」 俺「何で親友こんなにうめーの超きもちいい」
親友は一回チ○○から口を離した
親友「パソコンで見たことがある、アイスを食べてるみたいにやれば上手く出きるんだって」 俺「お前絶対に練習してたろバナナとか使って」
親友「まぁな」
親友はまたくわえ動かした 親友は俺がいきそうになると寸止めして、何秒がたって舐め始めるそんな事を繰り返しやっていて俺はいつもは出ない声で、出させてっていうとちゃんと出させてくれた。
親友は口から白い液体を出した親友「まじぃ~…」
俺「ごめん」
親友「いいって」
親友は床に落とした液体をティッシュで拭き取った
親友「俺、お前が好きだ」
いきなりの告白に戸惑ったが…俺「俺も好きだ」
というとベットの上でキスを交わした。
廊下の方で足音が近付いてくる急いでパンツを履いた
「入るぞ~」という声が、
親友の姉の声だ
カチャンドアが開いた
親友「今日は黒か?俺はな…」姉「何やってんの?」
親友「パンツ見せ合ってんだよ悪いか?」
親姉は俺をみてニコっと微笑むと姉「バカ弟がごめんなさいね付き合わせちゃって」
俺「いえいえ」
というと親姉は帰って行った 親友「あぶね~」俺「だな」 顔を合わせニコっと微笑んだ。
次回は学校での話です
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