トラックの男は、「管理塔があるから報告してもいいんだが、もしそっちがよかったら…」
半分脅しているようで、しかし報告する気なんか無いのは直ぐにわかりました。「どうすればいいですか?」と言う俺に、「おれのも頼むよ」と。
もしかしたら俺自身もそれを望んでいたのかもしれません。
トラックの男に近づきズボンとパンツを下ろします。その瞬間、「うわっ!」思わず声が出ました。
その男のマラは、先程の相手より遥かに太くてデカイ!!
大きく口を開けても呼吸が苦しいくらいのデカマラです。
もう必死でした。
先程の男、そしてトラックの運転手 2本同時に口を犯してきます。
ヘロヘロになりながらなんとか2人共に発射まで至りました。
俺の顔は二人のザーメンでベトベト…。
二人とはそこで別れ、下山する途中の水道で顔を洗い車に戻りました。
エンジンをかけ、前を見るとワイパーに白い紙が挟まっています。
取ってみるとそこには
「最高だったよ、またヨロシク」そしてメールアドレスが書いてありました。
メモは棄てずにとっておきます。
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